2001

One Night Heaven ~赤と黒の人々に捧ぐオマージュ~

『One Night Heaven ~赤と黒の人々に捧ぐオマージュ~』は、2002年にWIN用として、黒蝶から発売されました。『ODEON』(2001年)の後継的作品といわれている電波ゲーですね。
2022

濡れる孤島

『濡れる孤島』は、2022年にWIN用として、Waffleから発売されました。目の演技と、最後の選択肢が印象的な作品でしたね。
2022

AMBITIOUS MISSION

『AMBITIOUS MISSION』は2022年にWIN用として、SAGA PLANETSから発売されました。サガプラで、さかき傘氏がシナリオということで、事前の不安が的中してしまった感じですね。
1994

ボンバークエスト

『ボンバークエスト』は1994年にPC98用として、ミンクから発売されました。RPG風のパズルゲームという、珍しいタイプの作品でした。
2017

変態な俺は紳士にならざるを得ない

『変態な俺は紳士にならざるを得ない』は、2017年にWIN用として、3 on 10から発売されました。後のファッションコミュ障くんに繋がりうる、言葉遊びの面白い作品でしたね。
2022

蒼の彼方のフォーリズム EXTRA2

『蒼の彼方のフォーリズム EXTRA2』は2022年にWIN用として、spriteから発売されました。ファンディスクの第2弾であり、事実上の続編となる作品でした。
2011

さとりとやまぼうし

『さとりとやまぼうし』は2011年にWIN用として、Cosmillicaから発売されました。同サークルの2作目となる作品でした。
2001

青い鳥 ~L’Oiseau Bleu~

『青い鳥 ~L’Oiseau Bleu~』は2001年にWIN用として、ぱんだはうすから発売されました。電波ゲー、不思議ゲー、不条理ゲー、実験作、意欲作、様々な表現ができる興味深い作品でしたね。
2021

芙蓉の浄土に安き給う

『芙蓉の浄土に安き給う』は2021年にWIN用として、サキュレントから発売されました。いろいろ気になる点はありましたが、山野詠子さんらしさは感じられる作品でしたね。
2000

はぁとでネットワーク

『はぁとでネットワーク』は2000年にWIN用として、Euphony Productionから発売されました。近未来を舞台にしつつも、Euphony Productionらしさの出た作品でした。