2008

2008

LOVE&DEAD

『LOVE&DEAD』は2008年にWIN用として、ライアーソフトから発売されました。実にライアーらしい作品であり、どこか98時代のB級作品のような懐かしさも感じられる作品でしたね。
2008

媚肉の香り

『媚肉の香り ネトリネトラレヤリヤラレ』は、2008年にエルフから発売されました。寝取りで有名な土天冥海さんのエルフでの最初の作品であり、同時に代表作でもありました。
2008

毎日がM!

『毎日がM!』は2008年にWIN用として、アトリエかぐやから発売されました。エロ描写で定評のあるアトリエかぐやの作る、マゾ向け特化な作品でした。
2008

Temptation Naked-2

『Temptation Naked-2』は2008年にWIN用の同人ゲームとして、Parthenonから発売されました。催眠及び露出羞恥に特化した同シリーズの第2弾です。
2008

媚肉の香り 番外編 「律子の溜息/由紀の香り」

『律子の溜息/由紀の香り』は2008年にWIN用として、エルフから発売されました。『媚肉の香り』のファンディスクで、律子さんと由紀に焦点を当てた作品になりますね。
2008

全裸で宴会芸をさせられた妻

『全裸で宴会芸をさせられた妻』は2008年にWIN用の同人ゲームとして、エスソフトから発売されました。いや~一時期あちこちで見かけたものでね。何だこれは、特化作品は同人の強みだとしても、あまりにニッチ過ぎるよと思いつつ、妙に気になった作品で...
2008

ウィザーズクライマー

『ウィザーズクライマー』は2008年にWIN用として、ソフトハウスキャラから発売されました。ジャンルは基本的には育成SLGになるのでしょうが、それにADVパートや作ったキャラの戦闘パートがありますので、わりと中間的な立場のゲームになるかと思...
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るいは智を呼ぶ

『るいは智を呼ぶ』は2008年にWIN用として、暁WORKSから発売されました。女装ものの代表作であり、同ブランドの代表作になります。個人的には、多くの個性的なキャラの掛け合いが楽しい作品でした。
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G線上の魔王

『G線上の魔王』は2008年にWIN用として、あかべぇそふとつぅから発売されました。『車輪』があまりに酷かったのでスルーするかとも思ったのですが、テキスト自体は合っていましたし、何となく絵に惹かれたことから、下手な設定を作らなければ化けるか...
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さくらシュトラッセ

『さくらシュトラッセ』は2008年にWIN用として、ぱれっとから発売されました。制作陣が『もしも明日が晴れならば』(もしらば)と一緒ということで、気になった作品でした。