WIN

2011

目眩く侮愛の宴

『目眩く侮愛の宴』は2011年にWIN用として、Autobahnから発売されました。説明とかだと寝取られっぽく紹介されているところも多いのですが、ここの人妻物は寝取られ物と捉えない方が良いでしょう。
1997

ダンジョンキーパー

『ダンジョンキーパー』は1997年にWIN用として、エレクトロニックアーツ・スクウェアから発売されました。鬼才ピーター・モリニュー率いるブルフロッグが開発した、同名作品の日本語版になります。
1999

リフレインブルー (Refrain Blue)

『リフレインブルー (Refrain Blue)』は1999年にWIN用として、エルフから発売されました。エルフノベルシリーズ第1弾ということでしたが、結局第2弾は発売されなかったですね。。。
2000

忘れな草

『忘れな草』は2000年にWIN用として、Project-μから発売されました。ノヴェルシアターと称し、魅せ方・演出にこだわったノベルゲームでした。
2001

こんなアタシでも・・・

『こんなアタシでも・・・』は2001年にWIN用として、WINTERSから発売されました。最凶ヒロインとして呼ばれた東雲真冬。それが全てなのでしょう。
2003

生贄の教室

『生贄の教室』は2003年にWIN用として、rufから発売されました。ミステリーとエロを融合させた、教室シリーズの最終章になります。
2004

魔女の贖罪

『魔女の贖罪』は2004年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。原画がMIN-NARAKENさんで、シナリオがTAMAMIさんということで注目した作品でしたね。
2005

サナララ ~SA・NA・RA・RA~

『サナララ ~SA・NA・RA・RA~』は2005年にWIN用として、ねこねこソフトから発売されました。ノベル系ADVなのですが、短めのシナリオが4本の、オムニバス作品になります。
2011

神採りアルケミーマイスター

『神採りアルケミーマイスター』は2011年にWIN用として、エウシュリーから発売されました。アイテム合成要素を取り入れたSRPGでした。
1999

ラブレッスン

『ラブレッスン』は1999年にWIN用として、Melodyから発売されました。純愛+鬼畜。Melodyの代表作『コレクター』の流れを汲む作品でした。