WIN

2011

脅迫3 ~遙かに響く光と影の淫哀歌~

『脅迫3 ~遙かに響く光と影の淫哀歌~』は2011年にWIN用として、アイルから発売されました。脅迫シリーズの第3弾になります。
2006

彼女たちの流儀

『彼女たちの流儀』は2006年にWIN用として、130cmから発売されました。原画はみやま零さんの絵が非常に繊細で好感が持てましたね。
2007

兄嫁はいじっぱり

『兄嫁はいじっぱり』は2007年にWIN用として、TinkerBellから発売されました。人妻ゲーはやっぱり、ちょも山さんにかぎると思うわけでして。
2003

沙耶の唄

『沙耶の唄』は2003年にWIN用として、ニトロプラスから発売されました。オマージュを肯定的に捉えられるのか。それが全てなのかもしれません・・・
2000

神語 ~かんがたり~

『神語 ~かんがたり~』は2000年にWIN用として、Euphony Productionから発売されました。鬼畜系の代表作として、一時はプレミアもついた作品でしたね。
2004

瀬里奈

『瀬里奈』は2004年にWIN用として、アトリエかぐやから発売されました。アトリエかぐやの代表作としても名高い作品でしたね。
2000

PERSIOM 約束の集う場所

『PERSIOM(ペルシオン) 約束の集う場所』は2000年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。シンプルながらも中毒性の高いダンジョン探索で、個人的には好きな作品でしたね。
1997

無垢 弐

『無垢 弐』は1997年にWIN用として、にくきゅうから発売されました。八宝備仁さんの描くキャラの可愛さと、着せ替えシステムの新鮮さが印象的な作品でした。
1996

シバース ~呪われた博物館~

『シバース ~呪われた博物館~』は1996年にWIN用として、シエラ・パイオニアから発売されました。95年にsierra社から発売された『shivers』の日本語移植版になります。
2011

穢翼のユースティア

『穢翼のユースティア』は2011年にWIN用として、AUGUSTから発売されました。萌え路線に強かったAUGUSTがシリアスにも挑戦したということで、話題性も高かった意欲作だったのですが。。。