SLG

1996

ブリッツシュトラーセ

『ブリッツシュトラーセ』は1996年にWIN用として、アートディンクから発売されました。箱庭とストラテジーの融合ということで、かなり期待したのですが・・・
1992

ジャパンバッシング

『ジャパンバッシング』は1992年にPC98用として、システムソフトから発売されました。プレイヤーはアメリカ政府となり、外交によって日本を叩くという、この当時だからこそ発売しえた作品かもしれませんね。
1999

カスタム隷奴

『カスタム隷奴』は1999年にWIN用として、Kissから発売されました。カスタムにこだわり続けるKissのデビュー作となった作品でした。
1999

いつか、重なりあう未来(あした)へ

『いつか、重なりあう未来(あした)へ』は1999年にPS用として、SMEから発売されました。いろんな意味で、これも衝撃的な作品でしたね。
1993

エンジェルアーミー

『エンジェルアーミー』は1993年にPC98用として、イリュージョンから発売されました。美少女版「大戦略」みたいな感じのゲームになります。
1997

Girl Doll Toy

『Girl Doll Toy』は1997年にWIN用として、ウランから発売されました。後にサターンにも移植されたのですが、それがかえって特徴を忘れさせてしまったような・・・
1996

ガンダムタクティクス MOBILITY FLEET0079

『GUNDAM TACTICS MOBILITY FLEET0079(ガンダムタクティクス モビリティーフリート ダブルオーセブンティーナイン)』は、1996年にWIN用としてバンダイから発売されました。地味ながらも堅実で良質なSLGでした...
1999

栄冠は君に4

『栄冠は君に4』は1999年にPS用として、アートディンクから発売されました。シリーズ4作目にして、PSでは唯一の作品になります。
2000

エルフ大人の缶詰

『エルフ大人の缶詰』は2000年にWIN用として、elfから発売されました。windowsでYU-NOをプレイするならこれしかないってことで、注目された作品でもありますね。
1995

緊縛の館

『緊縛の館』は1995年にPC98用として、Xyz(エクシーズ)から発売されました。PC98を代表する調教SLGの中の1本ですね。『SEEK』の後に『緊縛の館』が続いたことは非常に大きかったと思います。