ADV

2006

セパレイトハーツ

『セパレイトハーツ』は2006年にPS2用として、KIDから発売されました。シナリオがミッシングパーツシリーズの西ノ宮勇希さんということで、期待した作品でしたね。
2007

Temptation Naked

『Temptation Naked』はWIN用の同人ゲームとして、Parthenonから発売されました。催眠と露出羞恥に特化した調教ADVでした。
2008

G線上の魔王

『G線上の魔王』は2008年にWIN用として、あかべぇそふとつぅから発売されました。『車輪』があまりに酷かったのでスルーするかとも思ったのですが、テキスト自体は合っていましたし、何となく絵に惹かれたことから、下手な設定を作らなければ化けるか...
1990

スーパーエクスプレス殺人事件

『スーパーエクスプレス殺人事件』は1990年にファミコン用として、アイレムから発売されました。西村京太郎トラベルミステリーをゲーム化した作品としては、本作が2作目になります。
1989

38万キロの虚空

『38万キロの虚空』は1989年にPC98用として、システムサコムから発売されました。サコムのノベルウェアシリーズの5作目であり、代表作の一つですね。
1988

やりたい放題

『やりたい放題』は1988年にPC88用として、全流通から発売されました。後に3作目まで続く、シリーズの第1弾になります。辛口になるわりには、結構好きなシリーズでしたね。
1985

ウィル ザ・デス・トラップ2

『ウィル ザ・デス・トラップ2(WILL THE DEATH TRAP2)』は1985年にPC各機種用として、スクウェアから発売されました。サブタイトルにはザ・デス・トラップ2とあるのですが、直接には関係なかったですね。前作をプレイしていな...
1984

オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか?

『オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか?』は、1984年にPC88用として光栄から発売されました。光栄の黒歴史シリーズの第2弾になります。
1983

団地妻の誘惑

『団地妻の誘惑』は1983年7月にPC88用として、光栄から発売されました。これはあの光栄が実は~って感じで、古いわりにある意味有名な作品なわけで、いわゆる光栄の黒歴史ってやつですね。
2008

さくらシュトラッセ

『さくらシュトラッセ』は2008年にWIN用として、ぱれっとから発売されました。制作陣が『もしも明日が晴れならば』(もしらば)と一緒ということで、気になった作品でした。