ADV

1998

クロス探偵物語

『クロス探偵物語』は1998年にセガサターン用として、ワークジャムから発売されました。古き良きADVを最新の技術で新しいものとして表現した、ADVの可能性を広げた作品でした。
1996

殺意の証明

『殺意の証明』は1996年にWIN用として発売されました。1995年に発売された『in the 1st degree』の日本語版になります。元祖法廷ADVといえる作品でしたね。
1998

ONE ~輝く季節へ~

『ONE ~輝く季節へ~』は1998年にWIN用として、タクティクスから発売されました。ザクに対する旧ザク的な、後のkey作品を形作った原点とも言える作品でしたね。
1995

シャドウ・オブ・ザ・コメット

『シャドウ・オブ・ザ・コメット』は、1995年にPC98用として発売されました。オリジナルの英語版は、1993年に『Shadow of the Comet』という名で発売されています。本作は、それを国内に移植した作品になります。
2007

カタハネ

『カタハネ』は、2007年にWIN用として、Tarteから発売されました。優れた百合作品と聞き、百合目当てで購入したら、それ以上に男性キャラも良いゲームでしたね。
2005

夢幻廻廊

『夢幻廻廊』は2005年にWIN用として、BLACK CYC(ブラックサイク)から発売されました。M好きのために作られた、正真正銘のマゾ向けゲーでしたね。
1997

カナン ~約束の地~

『カナン ~約束の地~』は1997年にPC98用として、フォアナインから発売されました。「GAOGAO!シリーズ」の第4弾にして、完結編となるシリーズ最高傑作でした。
1996

ファンタズム

『ファンタズム』は1996年にWIN用として、パイオニアLDCから発売されました。海外では一部で発禁処分になったようで、その猟奇的な過激さが話題になった作品でした。
1988

怨霊戦記

『怨霊戦記』は1988年にPC88用として、スタジオWINGから発売されました。後にPCEにも移植されていますね。個人的に、スタジオWINGで最も好きな作品でした。
1998

臭作

『臭作』は1998年にWIN用として、エルフから発売されました。オヤジ4段積みシステムって何?何の情報もなく、ただそのシステム名だけが発表され、多くの人は戸惑ったのではないでしょうか。