ノベル

1999

DARCROWS ~ダークロウズ~

『DARCROWS ~ダークロウズ~ 』は1999年にアリスソフトから、WIN用として発売されました。全ての面で大好きな、最高のオカズゲーでした。
2000

sense off ~a sacred story in the wind~

『sense off ~a sacred story in the wind~』は、2000年にWIN用としてotherwiseから発売されました。グラフィック・サウンド・キャラ・シナリオの全てが優れたノベルでしたね。
2003

My Merry Maybe (マイ・メリー・メイビー)

『My Merry Maybe (マイ・メリー・メイビー)』は2003年に、PS2用としてKIDから発売されました。ゼロ年代に入ってからADVで最も高い点を付けた作品であり、非常に大好きな作品でした。
1995

バーチャコール2

『バーチャコール2』は1995年にPC98用として、フェアリーテールから発売されました。バチャコシリーズの第2弾にして、シリーズ最高傑作とも言われる作品でしたね。
2011

無限煉姦 ~恥辱にまみれし不死姫の輪舞~

『無限煉姦 恥辱にまみれし不死姫の輪舞』は、2011年にWIN用として、Liquidから発売されました。和泉万夜さん完全復活と言える会心作でした。
2005

智代アフター ~It’s a Wonderful Life~

『智代アフター ~It’s a Wonderful Life~』は、2005年にWIN用としてkeyから発売されました。『CLANNAD』に出てくる坂上智代END後の、後日談を扱ったものになります。
1998

ONE ~輝く季節へ~

『ONE ~輝く季節へ~』は1998年にWIN用として、タクティクスから発売されました。ザクに対する旧ザク的な、後のkey作品を形作った原点とも言える作品でしたね。
2007

カタハネ

『カタハネ』は、2007年にWIN用として、Tarteから発売されました。優れた百合作品と聞き、百合目当てで購入したら、それ以上に男性キャラも良いゲームでしたね。
2005

夢幻廻廊

『夢幻廻廊』は2005年にWIN用として、BLACK CYC(ブラックサイク)から発売されました。M好きのために作られた、正真正銘のマゾ向けゲーでしたね。
1998

臭作

『臭作』は1998年にWIN用として、エルフから発売されました。オヤジ4段積みシステムって何?何の情報もなく、ただそのシステム名だけが発表され、多くの人は戸惑ったのではないでしょうか。