ノベル

2004

アカイイト

『アカイイト』は2004年にPS2用として、サクセスから発売されました。伝奇ノベルでありつつも、それ以上に優れた百合ゲーであり、雰囲気が最高でしたね。
1998

WHITE ALBUM

『WHITE ALBUM (ホワイトアルバム)』は1998年にWIN用として、leaf(リーフ)から発売されました。ブランド前作から方向性を変えようとした姿勢は好印象でしたが、特にシステム面で、やや空回りに終わってしまった感が否めない作品で...
1997

Piaキャロットへようこそ!!2

96年にファミレスを舞台にした恋愛ゲームとして発売されヒットしたのが『Piaキャロットへようこそ!!』でした。今作はその続編で、舞台は4年後となります。
1996

きゃんきゃんバニープルミエール2

『きゃんきゃんバニープルミエール2』は1996年にサターン及びWIN用として、カクテルソフトから発売されました。このタイトル、私には、どうにも違和感が大きかったですね。
2009

LOVEMILF

『LOVEMILF』は2009年にWIN用として、Autobahnから発売されました。年相応の人妻ないし熟女を描いた作品であり、そのような作品が少なかったエロゲ市場においては、貴重な作品でしたね。
2008

息子の友達に犯されて

『息子の友達に犯されて』は2008年にWIN用として、ANIMから発売されました。原画のnonさんの絵が特徴的な、NTR作品でした。
2007

世界でいちばんNG(だめ)な恋

『世界でいちばんNG(だめ)な恋』は2007年にWIN用として、HERMITから発売されました。ライターのファンであれば、楽しめる作品だと思いますね。
2005

車輪の国、向日葵の少女

『車輪の国、向日葵の少女』は2005年にWIN用として、あかべぇそふとつぅから発売されました。まぁ、この手の内容は、初めて触れたら高評価になりやすいでしょうね。
2004

愛慾のエプロン

『愛慾のエプロン』は2004年にWIN用として、Autobahn(アウトバーン)から発売されました。人妻寝取られ系のゲームであり、私がAutobahnを知った最初の作品でもありましたね。
2001

最後に奏でる狂想曲

『最後に奏でる狂想曲』は2001年にWIN用として、たっちーから発売されました。絶叫系の鬼畜ゲーとして、非常に話題性の高い作品でしたね。