katan

2008

428 ~封鎖された渋谷で~

『428~封鎖された渋谷で~』は2008年にWii用として、セガから発売されました。販売はセガですが、開発はチュンソフトになります。渋谷を舞台にした実写ゲーであることや、ザッピングを駆使するゲームであることから、『街』の後継的な作品と言える...
2007

蠱惑の刻

『蠱惑の刻』は2007年にWIN用として、TinkerBellから発売されました。エログロ系の作品であり、過激なCGが特徴の作品でしたね。
2006

EVE new generation

『EVE ~new generation~』は2006年にPS2用として、角川書店から発売されました。仕切り直しとして出された作品でしたが、設定だけを真似た、全然別物の作品でしたね。
2005

つよきす

『つよきす』は2005年にWIN用として、きゃんでぃそふとから発売されました。ツンデレヒロインに、パロディ系のギャグと、当時人気そうな要素を詰め込んだ作品でした。
2004

シンフォニック=レイン

『シンフォニック=レイン』は2004年にWIN用として、工画堂スタジオから発売されました。制作はくろねこさんちーむで、『エンジェリック・コンサート』と『AS~エンジェリックセレナーデ』に続く工画堂スタジオ・ミュージックアドベンチャーシリーズ...
2003

大番長 Big Bang Age

『大番長-Big Bang Age-』は2003年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。大~シリーズの2作目になります。前作から経営色と陵辱要素がなくなり、他方で音声が付いたことで、より、万人向けになった作品でした。
2002

肢体を洗う

『肢体を洗う』は2002年にWIN用として、シルキーズから発売されました。死体洗いを題材にした珍しい作品であり、なんともシルキーズらしい作品でしたね。
2001

シャドウ オブ メモリーズ

『シャドウ オブ メモリーズ』は2001年にPS2用として、コナミから発売されました。タイムリープを扱った謎解き重視のADVであり、PS2初期の作品としては優れた作品でしたね。
2000

ショーグン・トータル・ウォー

『ショーグン・トータル・ウォー』は2000年にWIN用として、エレクトロニックアーツから発売されました。ゲイシャこわひ・・・とにかく芸者の怖いゲームでした。
1999

ヒーローズ オブ マイト&マジック3

『ヒーローズ オブ マイト&マジック 3』は1999年にWIN用として、イマジニアから発売されました。シリーズ最高傑作ともいえる、M&M外伝のHMMシリーズ3作目になります。