katan

2012

アステリズム -Astraythem-

『アステリズム -Astraythem-』は2012年にWIN用として、Chuablesoftから発売されました。姉属性持ちにとってはたまらない、貴重なストーリー重視の姉ゲーになります。
2021

冥契のルペルカリア

『冥契のルペルカリア』は2021年にWIN用として、ウグイスカグラから発売されました。今年は特にシナリオゲーが少ないので、それでプレイしてみた作品でしたね。
2011

Dragon Age: Origins

『Dragon Age: Origins』は、オリジナル版が2009年に発売され、2011年に日本語版が発売されました。ストーリーも楽しめる洋ゲーのRPGとして、評判になった作品でしたね。
2021

下戸勇者 ~酒は飲まねど酒池肉林!~

『下戸勇者 ~酒は飲まねど酒池肉林!~』は2021年にWIN用として、キャラメルBOX いちご味から発売されました。嘘屋佐々木酒人さんの4年ぶりの新作であったことからプレイしてみた作品でした。
2014

できない私が、くり返す。

『できない私が、くり返す。』は2014年にWIN用として、あかべぇそふとすりぃから発売されました。タイムリープを扱った作品であり、中島大河さんがシナリオを手掛けた最初の作品ということで、プレイしてみた作品でした。
2016

生命のスペア I was born for you

『生命のスペア I was born for you』は、2016年にWIN用として、あかべぇそふとすりぃから発売されました。中島大河さんがシナリオを担当した作品ということで、プレイしてみた作品でした。
2003

やきにくくりぷうぴ

『やきにくくりぷうぴ』は2003年にWIN用として、Tabletから発売されました。ゼロ年代前半のクソゲーとして非常に有名な作品ですね。
2021

とある夫婦の返済計画

『とある夫婦の返済計画』は、2021年にWIN用として、らすこうから発売されました。らすこうの「とある」シリーズは大好きなのですが、今回も、らすこうらしい作品でしたね。
2009

アトリの空と真鍮の月

『アトリの空と真鍮の月』は2009年にWIN用として、TOPCATから発売されました。『果てしなく青い、この空の下で…。』(2000年)の続編であり、ブランド復帰作でもありました。
2005

ANGEL TYPE

『ANGEL TYPE』は2005年にWIN用として、minoriから発売されました。元々は、2001年に新ブランドのAerisから発売予定で、その後いろいろあってminoriからの発売となった作品です。