katan

2012

波間の国のファウスト

『波間の国のファウスト』は、2012年にWIN用として、bitterdropから発売されました。エロゲでは珍しい、経済を題材にした作品でした。
2005

あえかなる世界の終わりに

『あえかなる世界の終わりに』は2005年にWIN用として、キャラメルBOXから発売されました。おとボクで注目を浴びたキャラメルBOXの、次のオリジナル作品が本作でした。
2021

日向千尋は仕事が続かない

『日向千尋は仕事が続かない』は2021年にWIN用として、スミレから発売されました。早瀬ゆう氏がシナリオを担当する低価格作品になります。
2018

出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命

『出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命』は、2018年にWIN用として、Hulotteから発売されました。時間停止系だけれど恋愛ゲーであること、このブランドの作品はプレイしたことがなかったことから、気になってプレイした作品でした...
2004

ピエタ ~幸せの青い鳥~

『ピエタ ~幸せの青い鳥~』は2004年にWIN用として、FlyingShine黒から発売されました。『さよならを教えて』の制作陣による作品、つまり長岡建蔵さんの作品になります。
2004

Silhouette

『Silhouette』は2004年にWIN用として、CDPAから発売されました。確か日韓合作のブランドで、韓国人ライターという点でも話題になったブランドの3作目になります。
2004

SHUFFLE!

『SHUFFLE!』は2004年にWIN用として、Navelから発売されました。Navelブランドとしてはデビュー作であり、西又葵&鈴平ひろの原画作品としては、2000年の『Bless』以来となる作品でした。
2017

ゼノブレイド2

『ゼノブレイド2』は2017年にNintendo Switch用として、モノリスソフトから発売されました。間に『ゼノブレイドクロス』もあるのですが、ナンバリングタイトルとしては2作目になります。
2003

ふしぎ電車

『ふしぎ電車』は2003年にWIN用として、デジアニメ・コーポレイションから発売されました。ループする電波ゲーとしても有名な本作。鬼才・田所広成さんらしい作品でしたね。
2004

海道

『海道』は2004年にWIN用として、D.O.から発売されました。一時は御三家(エルフ、アリス、アイデス)に次ぐ勢いのあったディーオー。結果として、ディーオーの作品で最後にプレイした新作が、この作品になるのでしょうか。