katan

1995

琴緋ヶ丘物語

『琴緋ヶ丘物語』は1995年にPC98用として、マイアミソフトから発売されました。何故だかしらないけれど、家の近所の電器屋では、このゲームを一番目立つ位置で長く売っていたんですよね。
1996

トワイライトホテル

『トワイライトホテル』は1996年にPC98用として、ZyXから発売されました。館モノとしては珍しい、P&C式ADVでした。
2011

脅迫3 ~遙かに響く光と影の淫哀歌~

『脅迫3 ~遙かに響く光と影の淫哀歌~』は2011年にWIN用として、アイルから発売されました。脅迫シリーズの第3弾になります。
エロゲの歴史

アダルトゲームの歴史 1985年

アダルトゲームの歴史を振り返るシリーズの第3弾ということで、今回は1985年を扱う。前回に半分ほど書いたので、今回はその続きになる。1985年、それは84年までの流れの集大成の年であり、他方で、後に続く新しい流れの生まれた年でもあった。
エロゲの歴史

アダルトゲームの歴史 1984年

アダルトゲームの歴史を振り返るシリーズの第2弾ということで、今回は1984年及び1985年の一部を扱う。1984年のアダルトゲームは、確認できたところで23本ある。多少の増減はあるかもしれないが、いずれにしろ前年同様に20本強が発売されてい...
エロゲの歴史

アダルトゲームの歴史 1983年

今更だけれど、アダルトゲームの歴史を振り返ってみる。第1回目の今回は、1982年以前も視野に入れつつも、実質的な国内のアダルトゲーム元年である1983年を扱う。
2006

彼女たちの流儀

『彼女たちの流儀』は2006年にWIN用として、130cmから発売されました。原画はみやま零さんの絵が非常に繊細で好感が持てましたね。
1983

惑星メフィウス

『惑星メフィウス』は1983年にPCの各機種用に、T&E SOFTから発売されました。この作品をどうとらえるのか。おそらくプレイした時期によって、多くの人は印象が変わるんじゃないかなと思います。
1984

ボコスカウォーズ

『ボコスカウォーズ』は1984年にMSX用として、アスキーから発売されました。ファミコンのゲームには数多くのクソゲーも存在しましたが、私の近所ではこれと『カラテカ』がクソゲーの代名詞的存在でしたね。
1991

新撰組 ~幕末幻視行~

『新撰組 ~幕末幻視行~』は1991年にPC98用として、ウルフチームから発売されました。確か、TAKERUでの発売だったように思います。沖田総司が女だったら・・・って感じで進む作品でした。