WIN

2006

そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ

『そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ』は、2006年にWIN用として、自転車創業から発売されました。『ロストカラーズ』の次の新作として期待しましたが、とにかくタイトルの長い作品でしたね。
2007

仁義なき乙女

『仁義なき乙女』は2007年にWIN用として、美蕾から発売されました。コメディ&シリアス、SD絵も使用し、楽しい作品でした。
1999

リトル・ウィッチ☆パルフェ ~黒猫印の魔法屋さん~

『リトル・ウィッチ☆パルフェ ~黒猫印の魔法屋さん~』は、1999年にWIN用として、工画堂スタジオから発売されました。くろねこさんちーむのデビュー作となった作品ですね。
2003

めぐり、ひとひら。

『めぐり、ひとひら。』は2003年にWIN用として、 キャラメルBOXから発売されました。 エモーショナルノベルということで注目した作品でしたね。
2011

Diary

『Diary』は2011年にWIN用として、Operettaから発売されました。Operettaのデビュー作ですね。ヤンデレキャラでも有名な、恋愛サスペンスものでした。
2005

MERI+DIA ~マリアディアナ~

『MERI+DIA ~マリアディアナ~』は2005年にWIN用として、ぱれっとから発売されました。演出面が凝っている作品ではありましたね。
2002

Pigeon Blood

『Pigeon Blood』は2002年にWIN用として、アボガドパワーズから発売されました。この時期に完全新作の調教SLGがあるってだけでも嬉しかったものです。
2014

蒼の彼方のフォーリズム

『蒼の彼方のフォーリズム』は2014年にWIN用として、spriteから発売されました。演出の優れた、見ていて楽しい作品でしたね。
2011

マーダーハウス ~グロリョナの館~

『マーダーハウス ~グロリョナの館~』は2011年にWIN用として、アンコクマリモカンから発売されました。エログロ満載のポイント&クリック式ADVでした。
1999

嬌烙の館

『嬌烙の館』は1999年にWIN用として、13cmから発売されました。「世界初、喘ぎ声合成システム搭載」の謳い文句に惹かれた作品でしたが、今となっては元長さんのデビュー作という印象でしょうか。