WIN

2013

サーフェス 空中都市ソアリングシティ

『サーフェス 空中都市ソアリングシティ』は2013年にWIN用として、Elephant Gamesから発売されました。オリジナルは同年発売の『Surface: The Soaring City』で、本作は日本語移植版になります。
2003

青い涙

『青い涙』は2003年にWIN用として、CDPAから発売されました。韓国のライターによる作品ということで、話題性も高かった作品でしたね。
2014

女王蜂の王房 めのう編

『女王蜂の王房 めのう編』は2014年にWIN用として、PUREWOOLから発売されました。18禁乙女ゲーの中でも異端となる意欲作であり、ミドルプライス作品として二分割された中の一本となります。
2006

黒曜鏡の魔獣

『黒曜鏡の魔獣』は2006年にWIN用として、雨傘日傘事務所から発売されました。演出面に秀でた燃えゲーでしたね。
2005

さくらむすび

『さくらむすび』は2005年にWIN用として、CUFFSから発売されました。CUFFSブランドのデビュー作となる作品でした。
1998

はじまりの季節 ~居酒屋冬物語~

『はじまりの季節 ~居酒屋冬物語~』は1998年にWIN用として、R.A.N Softwareから発売されました。年上の彼女との恋愛、寝取られを描いた、最近では少なくなったタイプの作品ですね。
2014

姪のビッチ化が許せない!

『姪のビッチ化が許せない!』は2014年にWIN用として、Blue Devilから発売されました。ビッチヒロインという作品は幾つかあるけれど、姪であるというのがミソなんですよね。
2013

時計仕掛けのレイライン -残影の夜が明ける時-

『時計仕掛けのレイライン -残影の夜が明ける時-』は2013年にWIN用として、UNiSONSHIFT:Blossomから発売されました。シリーズ全3作の中の2番目。何か、ゆら~っとした作品でした。
2012

華アワセ 蛟編

『華アワセ 蛟編』は2012年にWIN用として、エンターブレインから発売されました。この価格で、この内容を実現されてしまうとは驚きですね。ボリュームだけでなく、それ以上にセンスの光る作品でした。
2006

そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ

『そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ』は、2006年にWIN用として、自転車創業から発売されました。『ロストカラーズ』の次の新作として期待しましたが、とにかくタイトルの長い作品でしたね。