WIN

2000

隠れ月

『隠れ月』は2000年にWIN用として、Alice Blueから発売されました。全てはここから始まった・・・のかな?
1998

狂拳伝説クレイジーナックル2

『狂拳伝説クレイジーナックル2』は1998年にWIN用として、ZyXから発売されました。クレイジーナックルシリーズの2作目であり、音声入力対応版も存在した作品でした。
2011

恋愛0キロメートル

『恋愛0キロメートル』は2011年にWIN用として、ASa projectから発売されました。ヒロインの多彩な顔芸や、メタ的なテキストなど、話題性の高いギャグゲーでした。
2002

凌辱ニュータウン ~人妻狩り~

『凌辱ニュータウン ~人妻狩り~』は2002年にWIN用として、MAIKAから発売されました。絶叫系抜きゲーとして、当時注目していたブランドだったんですよね。
2014

牝教師4 ~穢された教壇~

『牝教師4 ~穢された教壇~』は2014年にWIN用として、BISHOPから発売されました。良くも悪くも安定していたBISHOP作品ですが、個人的にはこれが歴代で一番好きかもしれませんね。
2007

タイムリープ

『タイムリープ』は2007年にWIN用として、FrontWingから発売されました。萌えゲーの発展をまだ信じていたあの頃。でも結局は、ベンチマークテストが一番楽しかったような・・・
2006

月ノ光 太陽ノ影

『月ノ光 太陽ノ影』は2006年にWIN用として、アロマリエから発売されました。同ブランドのデビュー作であり、ようやく真の意味でアダルトゲームらしい乙女ゲーが出たと思った作品でした。
2000

刑事神南さつき man in black

『刑事神南さつき man in black』は2000年にシェアウェアとして発売され、現在はフリーゲームとなっています。KIMシステムにより、推理ゲームの可能性を広げた作品でしたね。
2014

華アワセ 姫空木編

『華アワセ 姫空木編』は2014年にWIN用として、エンターブレインから発売されました。ゲームつきムックとして発売された、「華アワセ」シリーズの2作目になります。
2003

青と蒼のしずく -a calling from tears-

『青と蒼のしずく -a calling from tears-』は2003年にWIN用として、Lassから発売されました。同ブランドのデビュー作ですね。個人的には、この作品をどの様に認識するかが興味深かったかなと。