ノベル

1994

イメージルーム バナナ倶楽部

『イメージルーム バナナ倶楽部』は1994年にPC98用として、Xyzから発売されました。今では珍しくなったイメクラゲーですね。
2005

THE GOD OF DEATH

『THE GOD OF DEATH』は2005年にWIN用として、スタジオメビウスから発売されました。本来の陵辱路線へ回帰した本作。今となっては、こぶいち&むりりんコンビ参加の意義の方が大きいでしょうか。
2003

花帰葬

『花帰葬』は2003年にWIN用として、HaccaWorksから発売されました。ゼロ年代前半を代表する同人ゲームの一つであり、特に同時期の女性向け同人の中では一番有名な作品ではないでしょうか。
2011

神学校 Noli me tangere

『神学校 -Noli me tangere-』は2011年にWIN用として、PIL/SLASHから発売されました。ストーリーもボリュームも満足な作品で、BLゲーでは一番テキストを楽しめた作品かもしれませんね。
2014

奪 ~人の妻、売ります~

『奪 ~人の妻、売ります~』は2014年にWIN用として、スタジオ奪から発売されました。スタジオ奪のデビュー作であり、ブランド名からも分るように、NTR・NTL系の作品になります。
2007

僕のこと彼らのこと

『僕のこと彼らのこと』は2007年にWIN用として、J-amから発売されました。思う存分、自由奔放に作っているなと。演出面の素晴らしさが第一だけど、理屈抜きにしても楽しい作品でした。
2012

黄雷のガクトゥーン ~What a shining braves~

『黄雷のガクトゥーン ~What a shining braves~』は2012年にWIN用として、Liar Softから発売されました。いわゆるスチームパンクシリーズの6作目になります。
1999

Silver Moon

『Silver Moon』は1999年にWIN用として、R.A.N.Softwareから発売されました。まぁ、この当時らしい作品ではあるんだろうなと。
2013

剣が君

『剣が君』は2013年にWIN用として、Rejetから発売されました。一般PCゲーの伝奇ものであり、乙女ゲーですね。細かな配慮が印象的な作品でした。
2006

夢をもう一度

『夢をもう一度』は2006年にWIN用として、美蕾から発売されました。キャリアウーマンのお姉さんの恋愛ものを探していただけに、これはど真ん中でしたね。