ノベル

1993

マリオネットマインド

『マリオネットマインド』は1993年にPC98用として、スタジオみるくから発売されました。人形と人形遣いによる物語。雰囲気の良さだけでなく、構造面でも見所の多い印象深い作品でした。
2014

蒼の彼方のフォーリズム

『蒼の彼方のフォーリズム』は2014年にWIN用として、spriteから発売されました。演出の優れた、見ていて楽しい作品でしたね。
1999

嬌烙の館

『嬌烙の館』は1999年にWIN用として、13cmから発売されました。「世界初、喘ぎ声合成システム搭載」の謳い文句に惹かれた作品でしたが、今となっては元長さんのデビュー作という印象でしょうか。
2000

二重影

『二重影』は2000年にWIN用として、ケロQから発売されました。アダルトゲームでは珍しい時代劇ものですね。
2007

コイビト遊戯

『コイビト遊戯』は2007年にWIN用として、PIL/SLASHから発売されました。テーマはヘンタイ。BLゲーの中でも、かなり過激な作品でしたね。
2006

エーデルヴァイス

『エーデルヴァイス』は2006年にWIN用として、inspireから発売されました。『femme fatale』の続編であり、シナリオだけを重視するならば、刺さる可能性のある作品でしたね。
2004

幽明境を異にする

『幽明境を異にする』は2004年にWIN用として、美遊から発売されました。ユーザーが求めるのはゲームの中身だけなのか、それともパッケージ全体なのか。注目度が高まった美遊から出された本作は、販売方法でも挑戦してきました。
2012

絆されて・・・ ~空手娘・千鶴の情事~

『絆されて・・・ ~空手娘・千鶴の情事~』は2012年にWIN用として、VENUSから発売されました。背景と同化したカットインの使い方が飛躍的に進化した作品でした。
2006

波の間に間に ~さざなみ診療所~

『波の間に間に ~さざなみ診療所~』は2006年にWIN用として、ブルームハンドルから発売されました。未亡人の裕美子さんが最高な作品でしたね。
1999

days innocent

『days innocent』は1999年にWIN用として、inspireから発売されました。百合テイストの漂う、雰囲気ゲーですね。