ノベル

2021

とある夫婦の返済計画

『とある夫婦の返済計画』は、2021年にWIN用として、らすこうから発売されました。らすこうの「とある」シリーズは大好きなのですが、今回も、らすこうらしい作品でしたね。
2009

アトリの空と真鍮の月

『アトリの空と真鍮の月』は2009年にWIN用として、TOPCATから発売されました。『果てしなく青い、この空の下で…。』(2000年)の続編であり、ブランド復帰作でもありました。
2005

ANGEL TYPE

『ANGEL TYPE』は2005年にWIN用として、minoriから発売されました。元々は、2001年に新ブランドのAerisから発売予定で、その後いろいろあってminoriからの発売となった作品です。
2012

波間の国のファウスト

『波間の国のファウスト』は、2012年にWIN用として、bitterdropから発売されました。エロゲでは珍しい、経済を題材にした作品でした。
2005

あえかなる世界の終わりに

『あえかなる世界の終わりに』は2005年にWIN用として、キャラメルBOXから発売されました。おとボクで注目を浴びたキャラメルBOXの、次のオリジナル作品が本作でした。
2021

日向千尋は仕事が続かない

『日向千尋は仕事が続かない』は2021年にWIN用として、スミレから発売されました。早瀬ゆう氏がシナリオを担当する低価格作品になります。
2018

出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命

『出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命』は、2018年にWIN用として、Hulotteから発売されました。時間停止系だけれど恋愛ゲーであること、このブランドの作品はプレイしたことがなかったことから、気になってプレイした作品でした...
2004

ピエタ ~幸せの青い鳥~

『ピエタ ~幸せの青い鳥~』は2004年にWIN用として、FlyingShine黒から発売されました。『さよならを教えて』の制作陣による作品、つまり長岡建蔵さんの作品になります。
2004

Silhouette

『Silhouette』は2004年にWIN用として、CDPAから発売されました。確か日韓合作のブランドで、韓国人ライターという点でも話題になったブランドの3作目になります。
2004

SHUFFLE!

『SHUFFLE!』は2004年にWIN用として、Navelから発売されました。Navelブランドとしてはデビュー作であり、西又葵&鈴平ひろの原画作品としては、2000年の『Bless』以来となる作品でした。