2000

ELYSION 永遠のサンクチュアリ

『ELYSION ~永遠のサンクチュアリ~』は2000年にWIN用として、テリオスから発売されました。美麗なCGと、豊富な薀蓄、そして何よりメイドへの愛とこだわりの感じられた作品でした。
1999

絶望 ~青い果実の散花~

『絶望 ~青い果実の散花~』は1999年にWIN用として、スタジオメビウスから発売されました。96年に発売された『悪夢』の後継作になり、長く待たされた作品でしたね。
1998

Incarnatia (インカーネイティア)

『Incarnatia (インカーネイティア)』は1998年にWIN用として、ソニー・ミュージックエンターテインメントから販売されました。ダリの世界観を表現した、MYST系の作品でしたね。
1997

マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~

『マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~』は1997年にPS用として、ガストから発売されました。後に続くシリーズの第1弾になります。
1996

シンカ (Sinkha)

『シンカ (Sinkha)』は1996年にハイブリッドCDとして、インタープログから発売されました。オリジナルの『Sinkha』は1995年の発売で、本作はその日本語移植版になります。
1995

エストポリス伝記2

『エストポリス伝記2』は1995年にSFC用として、タイトーから発売されました。当時のゲーム機のRPGとしては珍しい、謎解き重視の作品でしたね。
1994

学園ボンバー

『学園ボンバー』は1994年にPC98用として、Activeから発売されました。キャラが可愛い、アクティブのPC98時代の代表作の1つですね。
1993

Cosmology of KYOTO ~京都千年物語~

『Cosmology of KYOTO ~京都千年物語~』は1993年にMAC用として、ヤノ電器から発売されました。平安京を舞台にした、1人称視点のインタラクティブムービー系のADVであり、資料的価値のある作品でしたね。
1992

48夜物語

『48夜物語』は1992年8月21日にPC98用として、シルキーズから発売されました。48の体位を試すという、シルキーズデビュー作でありながら、野心的な作品でした。
1991

天使たちの午後4 ~ゆう子~

『天使たちの午後Ⅳ ~ゆう子~』は1991年にPC98用として、ジャストから発売されました。80年代のアダルトゲームの中では最も有名かもしれない「天使たちの午後」シリーズの第4弾になります。