2002

蒼い海のトリスティア ~発明工房奮闘記~

『蒼い海のトリスティア』は2002年にWIN用として、工画堂スタジオから発売されました。「ぱんつはいてない」で有名になりましたが、地に足のついたシナリオと遊べるゲーム性で、とてもよく出来た作品でしたね。
2000

高機動幻想ガンパレード・マーチ

『高機動幻想ガンパレード・マーチ』は、2000年にPS用としてSCEから発売されました。開発はアルファシステムで、一部では根強い支持を得ているところですね。
1996

ファイアーウーマン纏組

『ファイアーウーマン纏組』は、1996年にPC-FX用として徳間書店から発売されました。個人的には、PC-FXで最も好きな作品ですね。
1998

クロス探偵物語

『クロス探偵物語』は1998年にセガサターン用として、ワークジャムから発売されました。古き良きADVを最新の技術で新しいものとして表現した、ADVの可能性を広げた作品でした。
1996

殺意の証明

『殺意の証明』は1996年にWIN用として発売されました。1995年に発売された『in the 1st degree』の日本語版になります。元祖法廷ADVといえる作品でしたね。
1998

ONE ~輝く季節へ~

『ONE ~輝く季節へ~』は1998年にWIN用として、タクティクスから発売されました。ザクに対する旧ザク的な、後のkey作品を形作った原点とも言える作品でしたね。
1994

キャプテン翼5 ~覇者の称号カンピオーネ~

『キャプテン翼5 ~覇者の称号カンピオーネ~』は、1994年にSFC用として、テクモから発売されました。シリーズ5作目にして、SFCのテクモ版として最後の作品でした。
1995

シャドウ・オブ・ザ・コメット

『シャドウ・オブ・ザ・コメット』は、1995年にPC98用として発売されました。オリジナルの英語版は、1993年に『Shadow of the Comet』という名で発売されています。本作は、それを国内に移植した作品になります。
2007

カタハネ

『カタハネ』は、2007年にWIN用として、Tarteから発売されました。優れた百合作品と聞き、百合目当てで購入したら、それ以上に男性キャラも良いゲームでしたね。
2006

戦国ランス

『戦国ランス』は2006年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。『鬼畜王ランス』の興奮をもう一度。ファンが望んだものは再来したのでしょうか。