2001

2001

Piaキャロットへようこそ!!3

『Piaキャロットへようこそ!!3』は2001年にWIN用として、F&Cから発売されました。Piaキャロシリーズの第3弾ですね。
2001

セガガガ

『セガガガ』は2001年にDC用として、セガから発売されました。元はドリームキャストダイレクト専売タイトルだったのですが、後に一般発売もされた作品でしたね。
2001

DEEP VOICE

『DEEP VOICE』は2001年にWIN用として、CROSS NETから発売されました。演出に特徴のある作品でしたね。
2001

空の浮動産

『空の浮動産』は2001年にWIN用として、自転車創業から発売されました。自転車創業名義では初の作品になりますが、その前に『あの、素晴らしい をもう一度』を発売していますので、実質的には2作品目にあたる作品でした。
2001

淫美ノ魔刻

『淫美ノ魔刻』は2001年にWIN用として、ぷちDEVILから発売されました。1作目はリメイクに近い作品ですので、実質的なデビュー作になるのでしょうか。
2001

逸脱

『逸脱』は2001年にWIN用として、Soleilから発売されました。「俺は、射精した。」このゲームのほぼ全てがこの言葉に詰まっています。
2001

花と太陽と雨と

『花と太陽と雨と』は2001年にPS2用として、ビクターインタラクティブソフトウェアから発売されました。制作はグラスホッパー・マニファクチュアで、『シルバー事件』を作ったところですね。
2001

歌月十夜

『歌月十夜』は2001年にWIN用として、TYPE-MOONから発売されました。本作は『月姫』のファンディスクになります。
2001

Brightia (ブライティア)

『Brightia(ブライティア)』は2001年にWIN用として、Cronus(クロノス)から発売されました。クロノスの第3作目にして、ブランドの代表作とも呼べる作品でした。
2001

みずいろ

『みずいろ』は2001年にWIN用として、ねこねこソフトから発売されました。世間ではねこねこの代表作の1つとして言われる作品なのですが・・・