katan

2003

エンジェリック・ヴェール・プログレス ~ウェスペールの迷宮~

『エンジェリック・ヴェール・プログレス ~ウェスペールの迷宮~』は2003年にWIN用として、クロムシックスから発売されました。国産PCゲーの、そしてSRPGに期待できていたのは、個人的には本作辺りまでだったように思いますね。
2004

幽明境を異にする

『幽明境を異にする』は2004年にWIN用として、美遊から発売されました。ユーザーが求めるのはゲームの中身だけなのか、それともパッケージ全体なのか。注目度が高まった美遊から出された本作は、販売方法でも挑戦してきました。
2012

絆されて・・・ ~空手娘・千鶴の情事~

『絆されて・・・ ~空手娘・千鶴の情事~』は2012年にWIN用として、VENUSから発売されました。背景と同化したカットインの使い方が飛躍的に進化した作品でした。
2006

波の間に間に ~さざなみ診療所~

『波の間に間に ~さざなみ診療所~』は2006年にWIN用として、ブルームハンドルから発売されました。未亡人の裕美子さんが最高な作品でしたね。
1999

days innocent

『days innocent』は1999年にWIN用として、inspireから発売されました。百合テイストの漂う、雰囲気ゲーですね。
2002

女教師

『女教師』は2002年にWIN用として、アトリエかぐやから発売されました。タイトルそのままに、女教師に特化した作品でした。
2005

Trans’2 ~僕とあたしと恋人と~

『Trans'2 ~僕とあたしと恋人と~』は2005年にWIN用として、Catearから発売されました。まさに女装好きのための作品であり、ここまで本格的なゲームもまず他にないのでしょう。
2014

カデンツァ 音楽と裏切りと死

『カデンツァ : 音楽と裏切りと死』は2014年にWIN用として、Mad Head Gamesから発売されました。ネバーテイルズの次の作品として期待されましたが、見事に応えてくれた作品でした。
2004

シンシア ~Sincerely to you~

『シンシア ~Sincerely to you~』は2004年にWIN用として、Sincereから発売されました。わふわふ!シンシアがとにかく可愛い作品でした。
2007

Aster

『Aster』は2007年にWIN用として、RusKから発売されました。この頃では逆に珍しくなってきた、いわゆる泣きゲーですね。