katan

1993

マリオネットマインド

『マリオネットマインド』は1993年にPC98用として、スタジオみるくから発売されました。人形と人形遣いによる物語。雰囲気の良さだけでなく、構造面でも見所の多い印象深い作品でした。
2002

Pigeon Blood

『Pigeon Blood』は2002年にWIN用として、アボガドパワーズから発売されました。この時期に完全新作の調教SLGがあるってだけでも嬉しかったものです。
2014

蒼の彼方のフォーリズム

『蒼の彼方のフォーリズム』は2014年にWIN用として、spriteから発売されました。演出の優れた、見ていて楽しい作品でしたね。
2011

マーダーハウス ~グロリョナの館~

『マーダーハウス ~グロリョナの館~』は2011年にWIN用として、アンコクマリモカンから発売されました。エログロ満載のポイント&クリック式ADVでした。
1999

嬌烙の館

『嬌烙の館』は1999年にWIN用として、13cmから発売されました。「世界初、喘ぎ声合成システム搭載」の謳い文句に惹かれた作品でしたが、今となっては元長さんのデビュー作という印象でしょうか。
1997

総務部庶務課

『総務部庶務課』は1997年にWIN用として、h.m.pから発売されました。今でも非常に珍しい、3DのセクハラSLGでした。
1995

サイバーイリュージョン

『サイバーイリュージョン』は1995年にPC98用として、パールソフトから発売されました。今は少なくなったけれど、当時はわりと見かけた、仮想空間を扱ったSFものでした。
2000

二重影

『二重影』は2000年にWIN用として、ケロQから発売されました。アダルトゲームでは珍しい時代劇ものですね。
2007

コイビト遊戯

『コイビト遊戯』は2007年にWIN用として、PIL/SLASHから発売されました。テーマはヘンタイ。BLゲーの中でも、かなり過激な作品でしたね。
2006

エーデルヴァイス

『エーデルヴァイス』は2006年にWIN用として、inspireから発売されました。『femme fatale』の続編であり、シナリオだけを重視するならば、刺さる可能性のある作品でしたね。