katan

1998

ゼノギアス

『ゼノギアス』は1998年にPS用として、スクウェアから発売されたRPGです。これだよ、これなんだよ~って歓喜してから、もう10年以上が経ってしまいましたね。
1996

鬼畜王ランス

『鬼畜王ランス』は1996年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。『闘神都市2』と並ぶアリスの2枚看板の1つであり、個人的にはアリスの最高傑作と考える作品になります。
1998

久遠の絆

『久遠の絆』は1998年にPS用として、FOGから発売されました。こういうのを待っていたのだと、プレイして思ったものです。個人的にはノベルゲームで最も好きな作品ですね。
1994

闘神都市2

『闘神都市2』は1994年にPC98用として、アリスソフトから発売されました。『鬼畜王ランス』と双璧をなすアリスソフトの代表作であり、PC98を代表するRPGでした。
2000

AIR

『AIR』は2000年にWIN用として、keyから発売されました。泣きゲーの到達点と言える作品でしたね。分かっていても号泣してしまったものでした。
2001

ファイナルファンタジー10

『ファイナルファンタジー10』は2001年にPS2用として、スクウェアから発売されました。FFは1作目からやってきましたが、結果的に一番好きなFFが、この10になりますね。
1999

Kanon

『Kanon』は1999年にWIN用として、keyから発売されました。あなたは物語を見て泣いた事がありますか?
1999

ファイナルファンタジー8

『ファイナルファンタジー8』は1999年にPS用として、スクウェアから発売されました。グラフィックが素晴らしいだけではなく、ストーリーとシステムの両面において、FFで最も凝った作品でしたね。
1996

『虜』は1996年にD.O.から、WIN用として発売されました。これがwindows時代の調教SLGだということで、衝撃的な作品でしたね。
1997

ファイナルファンタジータクティクス

『ファイナルファンタジータクティクス』は1997年にPS用として、スクウェアから発売されました。当時は結構話題にもなりましたが、『タクティクスオウガ』で有名な松野さんがスクウェアに移籍し、最初に制作したSRPGになります。