katan

その他・雑記

ハミングバード『RAINBOW FORCES』と草地章江『知らない。』

何か無性に懐かしく思えたもので。アイドル防衛隊ハミングバードは声優ブームとアイドル声優の先駆けで、象徴みたいな存在だったんですよね。ストーリー自体は抜群に良いとまでは言えないけれど、EDのコンサートシーンはどれも良いものばかりでした。
2004

PARADISE LOST

『PARADISE LOST』は2004年にWIN用として、lightから発売されました。ジャンルはノベル系のADVで、内容的にはバトル物になります。
1999

終ノ空

『終ノ空(ついのそら)』は1999年にWIN用として、ケロQから発売されました。3大電波ゲーの1つと呼ばれた作品でしたね。
2007

ロストオデッセイ

『ロストオデッセイ』は2007年にxbox360用として、マイクロソフトから発売されました。FFで有名な坂口さんが製作し、キャラデザには「スラムダンク」の井上雄彦さん、ゲーム内小説の執筆には重松清さんということで、発売前からかなり話題になっ...
1992

鏡 ~mirror~

『鏡 ~mirror~』は1992年にPC98用として、スタジオ・トゥインクルから発売されました。バーディソフトから独立したCAL制作メンバーの新ブランド第1作目でした。
2002

凌辱の連鎖

『凌辱の連鎖』は2002年にWIN用として、BLACK PACKAGE TRYから発売されました。凌辱とスカトロに特化した作品でしたね。
2012

ファタモルガーナの館

『ファタモルガーナの館』は2012年にWIN用一般向けの同人ソフトとして、Novectacleから発売されました。ストーリー、グラフィック、サウンドと、全てにおいて高水準な作品でしたね。
1985

ABYSS2 帝王の涙

『ABYSS2 帝王の涙』は1985年にPC88用として、ハミングバードソフトから発売されました。この年を代表する作品の1つでした。
2006

遥かに仰ぎ、麗しの

『遥かに仰ぎ、麗しの』は2006年にWIN用として、PULLTOPから発売されました。本作には、本校ルートと分校ルートというのがありまして。それぞれ異なるライターが担当しているので、そこら辺が良くも悪くも特徴と言えば特徴なのかなと。
その他・雑記

キャストパズル キャストエルク

『知的立体パズルゲーム キャストエルク』今は最難関の地位を譲ったけれど、キャストパズルが出た当初からしばらくの間は、このエルクがキャストパズルの最難関でした。