WIN

2007

Temptation Naked

『Temptation Naked』はWIN用の同人ゲームとして、Parthenonから発売されました。催眠と露出羞恥に特化した調教ADVでした。
2008

G線上の魔王

『G線上の魔王』は2008年にWIN用として、あかべぇそふとつぅから発売されました。『車輪』があまりに酷かったのでスルーするかとも思ったのですが、テキスト自体は合っていましたし、何となく絵に惹かれたことから、下手な設定を作らなければ化けるか...
2008

さくらシュトラッセ

『さくらシュトラッセ』は2008年にWIN用として、ぱれっとから発売されました。制作陣が『もしも明日が晴れならば』(もしらば)と一緒ということで、気になった作品でした。
2007

年上Lesson ~義母と叔母と女教師と~

『年上Lesson ~義母と叔母と女教師と~』は2007年にWIN用として、PUZZLEBOXから発売されました。「フランス書院」&「パズルボックス」コラボレート第2弾。熟女の魅力が満載の作品でした。
2006

キラークイーン

『キラークイーン』は2006年にWIN用の同人ゲームとして、FLATから発売されました。同人ゲーで評判が良かったので気になったのですが・・・
2003

罵倒 リアルサモナー

『罵倒~リアルサモナー~』は2003年にWIN用として、Signから発売されました。ヒロインに罵倒されることを楽しむという、マゾ向けの作品でしたね。
2002

白詰草話

『白詰草話』は2002年にWIN用として、Littlewitchから発売されました。原画の大槍葦人さんの絵柄と共に、FFDと呼ばれるシステムで評判になりましたね。
2001

ジサツのための101の方法

『ジサツのための101の方法』は2001年にWIN用として、公爵(デューク)から発売されました。3大電波ゲーの一つとして話題を呼んだ作品でしたね。
2000

アトランティス2

『アトランティス2』は2000年にWIN用として、セガから発売されました。高い話題性で世界中でヒットしたシリーズの第2弾になります。
1999

Baldur’s Gate (バルダーズ・ゲート)

『バルダーズ・ゲート』は1999年にWIN用として、セガから発売されました。オリジナルは1998年に発売された『Baldur's Gate』で、本作はその日本語移植版になります。発売当時、自由度重視のRPGの中では最高の作品でしたね。