WIN

2002

DALK外伝

『DALK外伝』は2002年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。『DALK』が1992年の発売ですから、10年ぶりの作品だったわけですね。
1999

Blow ~満ちた月、欠けた月~

『Blow ~満ちた月、欠けた月~』は、1999年にWIN用としてロッククライマーから発売されました。主観的には、かなり好きな作品でしたね。こういう作品がまたプレイしたいものです。
2001

Renaissance

『Renaissance』は2001年にWIN用として、JINから発売されました。言語に着目した非常に珍しいタイプの作品。こういうのがあるから止められないのですよ。
2000

ピュアメール

『ピュアメール』は2000年にWIN用として、オーバーフローから発売されました。オーバーフローの出世作となった作品であり、結果的には同ブランドの中で一番好きな作品になりますね。
2002

腐り姫 ~euthanasia~

『腐り姫 ~euthanasia~』は、2002年にWIN用としてライアーソフトから発売されました。今ではライアーは好きなブランドになっていますが、それはこの作品があったからといえるのでしょう。
1998

Re・Leaf (レリーフ)

『Re・Leaf (レリーフ)』は1998年にWIN用として、シーズウェアから発売されました。過去の歴史にたらればを言い出すのは禁句なのかもしれませんが、それでも言い出してしまいたくなる作品でしたね。
2000

2nd LOVE

『2nd LOVE』は2000年にWIN用として、Forceから発売されました。『書淫、或いは失われた夢の物語。』で有名な深沢さんのデビュー作でした。
2006

ゴア・スクリーミング・ショウ

『ゴア・スクリーミング・ショウ』は2006年にWIN用として、ブラックサイクから発売されたADVです。ヒロインが非常に好みで、キャラが発表された瞬間、これは買わねばって思った作品でしたね。
2004

ロストカラーズ

『ロストカラーズ』2004年にWIN用として、自転車創業から発売されました。個人的には、自転車創業の作品の中で、最も好きな作品になりますね。
2008

戦女神ZERO

『戦女神ZERO』は2008年にWIN用として、エウシュリーから発売されました。エウシュリーの看板タイトルである戦女神シリーズ。と言いつつ、2から6年ぶりの発売なわけで、随分と間が空いていたんですね。