ノベル

2004

ラジオキャロライン

『ラジオキャロライン』は2004年にWIN用として、御茶ノ水電子製作所から発売されました。60年代のイングランドを舞台にした、ロードムービー風ADV。こういう作品を、自分は待っていたのです。
1998

臨界点 CRITICAL POINT

『臨界点 -CRITICAL POINT-』は1998年にWIN用として、Sweet Basilから発売されました。松崎健一氏が原作ということで話題になっただけでなく、グラフィック・演出も非常に優れた作品でした。
1989

早乙女学園 ブルーウインド

『早乙女学園 ブルーウインド』は1989年にPC88用として、全流通から発売されました。ちょっと変わった試みのなされたノベルゲームでしたね。
2005

女系家族 ~淫謀~

『女系家族 ~淫謀~』は2005年にWIN用として、シルキーズから発売されました。ゴージャスでセレブな雰囲気と、独特のシステムが特徴的な作品でしたね。
2000

ALL ONE’S LIFE

『ALL ONE’S LIFE』は2000年にWIN用として、BeFから発売されました。厘京太朗さんの原画に、工夫されたシステムに、しかもメインヒロインの声がまきいづみさんということで、見所の多い作品でしたね。
2014

相思相愛ロリータ

『相思相愛ロリータ』は2014年にWIN用として、夜のひつじから発売されました。ユートピアはここにあったんだ・・・
2012

BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-

『BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-』は2012年にWIN用として、Rejetから発売されました。狂気という点で注目された作品であり、個人的にはノベルゲーとして現時点での一つの理想形なのかなと。
2004

そらのいろ、みずのいろ

『そらのいろ、みずのいろ』は2004年にWIN用として、Cielから発売されました。画竜点睛というか、こうしてTony伝説は完成されたみたいな・・・
2014

あやかしごはん

『あやかしごはん』は2014年にWIN用として、honeybeeから発売されました。新しい属性に目覚めたwノベルゲーのストーリーの在り方という点でも良かったですね。
1998

狂拳伝説クレイジーナックル2

『狂拳伝説クレイジーナックル2』は1998年にWIN用として、ZyXから発売されました。クレイジーナックルシリーズの2作目であり、音声入力対応版も存在した作品でした。