ノベル

2001

Coda ~棘~

『Coda ~棘~』は2001年にWIN用として、OVERから発売されました。ロッククライマーの『Blow』にTESRAの『PORTRAIT』と、1作ごとにブランドが代わっていたぶるべら&ココノツコンビの3作目になります。
2011

WHITE ALBUM2 ~closing chapter~

『WHITE ALBUM2 ~closing chapter~』は2011年にWIN用として、leafから発売されました。ハーレムゲーに出てくる盲目的なヒロインで三角関係を描いてみたという、何か中途半端でぬるい作品でしたね。
2005

カルタグラ ~ツキ狂イノ病~

『カルタグラ ~ツキ狂イノ病~』は2005年にWIN用として、Innocent Greyから発売されました。この頃には珍しくなってきていたミステリー作品になりますね。
2007

牝贄女教師 ~私は彼の前で跪く~

『牝贄女教師 ~私は彼の前で跪く~』は2007年にWIN用として、アイルから発売されました。『脅迫』の年増バージョンといった感じの作品でした。
1999

M.E.M.~汚された純潔~

『M.E.M.~汚された純潔~』は1999年にWIN用として、アイルから発売されました。このゲームは当時、一部でかなり根強い人気をほこっており、特に実用度は最高の作品だって言う人も多かったです。
1994

沙也香 ~義母~

『沙也香 ~義母~』は1994年にPC98用として、レッドゾーンから発売されました。名前シリーズの5作目ですね。個人的には、シリーズで最もキャラが好きな作品でした。
2011

それでも妻を愛してる

『それでも妻を愛してる』は2011年3月25日にwindows用として、ルネ Team Bittersから発売されました。貴重なフルプライスのNTRゲーですね。
2001

闇の声

『闇の声』は2001年にWIN用として、BLACK CYCから発売されました。エログロ系のゲームですっかり有名になったブサイクですが、そのブサイクの第一作目がこの『闇の声』でした。
2002

罪悪感 「お願い・・・ こんな姿見ないで」

『罪悪感 「お願い・・・ こんな姿見ないで」』は2002年にWIN用として、ルネから発売されました。凌辱シーンに特色のあった作品でしたね。
1998

P.S.(ぴ~えす)

『P.S.(ぴ~えす)』は1998年にWIN用として、ウランから発売されました。当時、露出・羞恥好きには貴重な作品でしたね。