2002

DALK外伝

『DALK外伝』は2002年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。『DALK』が1992年の発売ですから、10年ぶりの作品だったわけですね。
1999

Blow ~満ちた月、欠けた月~

『Blow ~満ちた月、欠けた月~』は、1999年にWIN用としてロッククライマーから発売されました。主観的には、かなり好きな作品でしたね。こういう作品がまたプレイしたいものです。
1991

沙織 ~美少女たちの館~

『沙織 ~美少女たちの館~』は1991年にPC98用として、X指定ブランドから発売されました。いわゆる「沙織事件」のきっかけになったゲームですね。その意味では、とても有名な作品なのでしょう。
1988

キング オブ キングス

『キング オブ キングス』は1988年にファミコン用として、ナムコから発売されました。なお、制作はアトラスになります。88年にはファミコンでも様々なSLGが出てきたものですが、本作もその中の1本になります。
2001

Renaissance

『Renaissance』は2001年にWIN用として、JINから発売されました。言語に着目した非常に珍しいタイプの作品。こういうのがあるから止められないのですよ。
2000

ピュアメール

『ピュアメール』は2000年にWIN用として、オーバーフローから発売されました。オーバーフローの出世作となった作品であり、結果的には同ブランドの中で一番好きな作品になりますね。
2002

腐り姫 ~euthanasia~

『腐り姫 ~euthanasia~』は、2002年にWIN用としてライアーソフトから発売されました。今ではライアーは好きなブランドになっていますが、それはこの作品があったからといえるのでしょう。
1994

レッスルエンジェルススペシャル もうひとりのトップイベンター

『レッスルエンジェルススペシャル もうひとりのトップイベンター』は、1994年にPC98用として、グレイトから発売されました。シリーズ通算4作目であり、今回は外伝的作品になります。また、オリジナル作品としては、PC98では最後となったゲーム...
1998

街 ~運命の交差点~

『街 ~運命の交差点~』は1998年にセガサターン用として、チュンソフトから発売されました。チュンソフトのサウンドノベルの3作目で、実写を用いた作品でした。
1989

電脳学園 シナリオ1

『電脳学園 シナリオ1』は1989年にPC88用として、ガイナックスから発売されました。ヘアが写ってるだとかいう理由で、宮崎県の条例にひっかかったことで有名になってしまったやつですね。