WIN

2003

ブラウン通り三番目

『ブラウン通り三番目』は2003年にWIN用として、ソフトハウスキャラから発売されました。ソフトハウスキャラがまだ有名になる前の作品の一つで、ゲームジャンルは経営SLG+ADVになります。
1996

bad mojo (バッド モジョ)

『bad mojo (バッド モジョ)』は1996年にWIN用として発売されました。オリジナルは同年にPulse Entertainmentから発売され、本作はその日本語版になります。ゴキブリになって、その視点からヴァーチャルリアリティを堪...
2000

贖罪の教室

『贖罪の教室』は2000年にWIN用として、フライングシャインから発売されました。陵辱ゲーにも読ませるシナリオのゲームがあるということで、非常に読み応えのある作品でしたね。
2004

Rance6 ~ゼス崩壊~

『ランス6 -ゼス崩壊-』は2004年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。長かったですね~いや、ゲームの出来自体も素晴らしかったのですが、何よりもランスの長編RPGをプレイできる日がまた来るなんて・・・
2002

ロケットの夏

『ロケットの夏』は2002年にWIN用として、TerraLunarから発売されました。内容的にはロケットを題材に扱った、SF風のジュブナイルになりますね。
1998

レイルロードタイクーン2

『レイルロードタイクーン2』は1998年にWIN用として、Gathering of Developersから発売されました。ジャンルは経営SLGで、内容的には鉄道会社を運営するものになります。
2001

パンドラの夢

『パンドラの夢』は2001年にWIN用として、ぱじゃまソフトから発売されました。この年を代表するループ系のノベルゲームでした。
1995

ルナティックドーン 開かれた前途

『ルナティックドーン 開かれた前途』は1995年にWIN用として、アートディンクから発売されました。WIN用の新シリーズとして生まれ変わったルナドンシリーズでしたね。
2007

リトルバスターズ!

『リトルバスターズ!』は2007年にWIN用として、keyから発売されました。keyは変われるのか、それとも変われないのか。様々な想いと共にプレイした作品でした。
2004

十次元立方体サイファー ~蒼き月の水底~

『十次元立方体サイファー ~蒼き月の水底~』は2004年にWIN用として、AbelSoftwareから発売されました。2004年といえば、『ミステリート』が発売された年でした。同じ年に2本も菅野さんのゲームができるなんて、驚きでしたね。