RPG

2002

戦女神2 失われし記憶への鎮魂歌

『戦女神2 失われし記憶への鎮魂歌』は2002年にWIN用として、エウシュリーから発売されました。シリーズ2作目になります。
1988

源平討魔伝

『源平討魔伝』は1988年にファミコン用として、ナムコから発売されました。同名のアーケードゲームを、ジャンルを替えて移植した作品であり、RPG+ボードゲームという、珍しいタイプの作品でした。
1989

MOTHER

『MOTHER』は1989年にファミコン用として、任天堂から発売されました。「エンディングまで泣くんじゃない」がとても印象深かったですね。
1990

帰り道は危険がいっぱい

『帰り道は危険がいっぱい』は1990年にPC98用として、D.O.から発売されました。今はすっかり廃れて知らない人も増えているかもしれませんが、老舗ブランドD.O.のデビュー作になります。
1994

女神天国

『女神天国』は1994年にPCエンジン用として、NECホームエレクトロニクスから発売されました。ちなみに、「女神天国」と書いて「めがみパラダイス」と読みます。そのため、略したときも「メガパラ」となります。
1999

レジェンドオブドラグーン

『レジェンドオブドラグーン』は1999年にPS用として、SCEから発売されました。グラフィックは、とにかく凄かった作品でしたね。
2000

ライゼリート エフェメラルファンタジア

『ライゼリート エフェメラルファンタジア』は2000年にPS2用として、コナミから発売されました。ソニーの仕様のせいで、不遇な作品でしたね。
1992

復活祭 ~アスティカーヤの魔女~

『復活祭 ~アスティカーヤの魔女~』は1992年にPC98用として、グローサーから発売されました。グローサー、渾身の一作。そう形容するのが相応しい、大ボリュームで楽しい作品でしたね。
1992

摩訶摩訶

『摩訶摩訶』は1992年にSFC用として、シグマから発売されました。SFCを代表するクソゲーとして、そしてバグだらけのゲームとして有名な作品でしたね。
1995

聖夜物語 AnEarth Fantasy Stories

『聖夜物語 AnEarth Fantasy Stories』は1995年にPCE用として、ハドソンから発売されました。PCE最後の大作RPGであり、後に『エイナスファンタジーストーリーズ』として、サターン用に移植されています。