ADV

1998

臨界点 CRITICAL POINT

『臨界点 -CRITICAL POINT-』は1998年にWIN用として、Sweet Basilから発売されました。松崎健一氏が原作ということで話題になっただけでなく、グラフィック・演出も非常に優れた作品でした。
1989

早乙女学園 ブルーウインド

『早乙女学園 ブルーウインド』は1989年にPC88用として、全流通から発売されました。ちょっと変わった試みのなされたノベルゲームでしたね。
1994

時を越えた手紙

『時を越えた手紙』は1994年にWIN用として、シンキングラビットから発売されました。名作『カサブランカに愛を』のリメイク作であり、リメイクの難しさを学んだ作品でした。
2006

水鏡の雫 性淫姉妹

『水鏡の雫 性淫姉妹』は2006年にWIN用として、Double Soft Creamから発売されました。珍しい洋ゲータイプであり、落ち着いた感じが好印象なADVでしたね。
2005

女系家族 ~淫謀~

『女系家族 ~淫謀~』は2005年にWIN用として、シルキーズから発売されました。ゴージャスでセレブな雰囲気と、独特のシステムが特徴的な作品でしたね。
2000

ALL ONE’S LIFE

『ALL ONE’S LIFE』は2000年にWIN用として、BeFから発売されました。厘京太朗さんの原画に、工夫されたシステムに、しかもメインヒロインの声がまきいづみさんということで、見所の多い作品でしたね。
2013

えっちな秘密基地2 ~こんどは監禁だ~

『えっちな秘密基地2 ~こんどは監禁だ~』は2013年にWIN用として、にじいろばんびから発売されました。犯罪者の気持ちが分ってしまうような、いろんな意味でヤバイ作品でしたね。
2014

相思相愛ロリータ

『相思相愛ロリータ』は2014年にWIN用として、夜のひつじから発売されました。ユートピアはここにあったんだ・・・
2012

BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-

『BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-』は2012年にWIN用として、Rejetから発売されました。狂気という点で注目された作品であり、個人的にはノベルゲーとして現時点での一つの理想形なのかなと。
2011

ファンタズマ ダムの底に消えた町

『ファンタズマ : ダムの底に消えた町』は2011年にWIN用として、Codeminionから発売されました。粒子エフェクトが印象的でした。