ノベル

1996

魔性の貌

『魔性の貌』は1996年にPC98用として、ミンクから発売されました。ミンクの中ではかなり好きな作品でしたね。
2003

ゆめりあ

『ゆめりあ』は2003年にPS2用として、ナムコから発売されました。ナムコの本気を見た。そう言わざるを得ないほど、驚かされたゲームでしたね。
2006

よつのは

『よつのは』は2006年にWIN用として、ハイクオソフトから発売されました。演出に力の入った、見ていて楽しい作品でしたね。
1999

Blow ~満ちた月、欠けた月~

『Blow ~満ちた月、欠けた月~』は、1999年にWIN用としてロッククライマーから発売されました。主観的には、かなり好きな作品でしたね。こういう作品がまたプレイしたいものです。
2001

Renaissance

『Renaissance』は2001年にWIN用として、JINから発売されました。言語に着目した非常に珍しいタイプの作品。こういうのがあるから止められないのですよ。
2000

ピュアメール

『ピュアメール』は2000年にWIN用として、オーバーフローから発売されました。オーバーフローの出世作となった作品であり、結果的には同ブランドの中で一番好きな作品になりますね。
2002

腐り姫 ~euthanasia~

『腐り姫 ~euthanasia~』は、2002年にWIN用としてライアーソフトから発売されました。今ではライアーは好きなブランドになっていますが、それはこの作品があったからといえるのでしょう。
1998

街 ~運命の交差点~

『街 ~運命の交差点~』は1998年にセガサターン用として、チュンソフトから発売されました。チュンソフトのサウンドノベルの3作目で、実写を用いた作品でした。
1998

Re・Leaf (レリーフ)

『Re・Leaf (レリーフ)』は1998年にWIN用として、シーズウェアから発売されました。過去の歴史にたらればを言い出すのは禁句なのかもしれませんが、それでも言い出してしまいたくなる作品でしたね。
1989

艶談歴史絵巻ぬかたのおおきみ

『艶談歴史絵巻ぬかたのおおきみ』は1989年にPC88用として、全流通から発売されました。全流通の艶談シリーズも、今回で3作目になりますね。ただ、主人公は交代していますし、目的も異なりますので、その点でちょっと毛色が異なる感じかと。