ノベル

2001

Renaissance

『Renaissance』は2001年にWIN用として、JINから発売されました。言語に着目した非常に珍しいタイプの作品。こういうのがあるから止められないのですよ。
2000

ピュアメール

『ピュアメール』は2000年にWIN用として、オーバーフローから発売されました。オーバーフローの出世作となった作品であり、結果的には同ブランドの中で一番好きな作品になりますね。
2002

腐り姫 ~euthanasia~

『腐り姫 ~euthanasia~』は、2002年にWIN用としてライアーソフトから発売されました。今ではライアーは好きなブランドになっていますが、それはこの作品があったからといえるのでしょう。
1998

街 ~運命の交差点~

『街 ~運命の交差点~』は1998年にセガサターン用として、チュンソフトから発売されました。チュンソフトのサウンドノベルの3作目で、実写を用いた作品でした。
1998

Re・Leaf (レリーフ)

『Re・Leaf (レリーフ)』は1998年にWIN用として、シーズウェアから発売されました。過去の歴史にたらればを言い出すのは禁句なのかもしれませんが、それでも言い出してしまいたくなる作品でしたね。
1989

艶談歴史絵巻ぬかたのおおきみ

『艶談歴史絵巻ぬかたのおおきみ』は1989年にPC88用として、全流通から発売されました。全流通の艶談シリーズも、今回で3作目になりますね。ただ、主人公は交代していますし、目的も異なりますので、その点でちょっと毛色が異なる感じかと。
2000

2nd LOVE

『2nd LOVE』は2000年にWIN用として、Forceから発売されました。『書淫、或いは失われた夢の物語。』で有名な深沢さんのデビュー作でした。
2006

ゴア・スクリーミング・ショウ

『ゴア・スクリーミング・ショウ』は2006年にWIN用として、ブラックサイクから発売されたADVです。ヒロインが非常に好みで、キャラが発表された瞬間、これは買わねばって思った作品でしたね。
2004

ロストカラーズ

『ロストカラーズ』2004年にWIN用として、自転車創業から発売されました。個人的には、自転車創業の作品の中で、最も好きな作品になりますね。
1997

To Heart

『To Heart』は1997年にWIN用として、leafから発売されました。萌えゲーブームに乗っかり、リーフを人気メーカーに押し上げた代表作でしたが・・・