1998

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御神楽少女探偵団

『御神楽少女探偵団』は1998年にPS用として、ヒューマンから発売されました。そもそも購入動機は2つあったわけでして。1つは高品質なムービーで、もう1つは推理トリガーシステムに興味があったからですね。
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東京魔人学園剣風帖

『東京魔人学園剣風帖』は1998年にPS用として、アスミック・エースエンタテインメントから発売されました。求めていたものが具現化されたような、とても印象深い作品でしたね。
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街 ~運命の交差点~

『街 ~運命の交差点~』は1998年にセガサターン用として、チュンソフトから発売されました。チュンソフトのサウンドノベルの3作目で、実写を用いた作品でした。
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Re・Leaf (レリーフ)

『Re・Leaf (レリーフ)』は1998年にWIN用として、シーズウェアから発売されました。過去の歴史にたらればを言い出すのは禁句なのかもしれませんが、それでも言い出してしまいたくなる作品でしたね。
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Fifteen ~すくうるがあるずデジタル読本~

『Fifteen ~すくうるがあるずデジタル読本~』は、1998年にWIN用としてリビドーから発売されました。一言で表現すると、擬似インターネットブラウジングゲームってなるのでしょうか。
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個人教授

『個人教授  La Lecon Particuliere』は1998年にPS用として、毎日コミュニケーションズから発売されました。家庭教師として可愛い女の子に教える。何とも憧れるシチュエーションですよね。
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コ・コ・ロ・・・

『コ・コ・ロ・・・』は1998年にWIN用として、アアルから発売されました。原画は市川小紗さんで、発売直後に発禁処分になったことでも話題になった作品でしたね。
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魔淫の宴

『魔淫の宴』は1998年にWIN用として、BLACK PACKAGE TRYから発売されました。BLACK PACKAGE TRYとしては最初の作品となりますね。
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王道勇者

『王道勇者』は1998年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。何気にかなり好きな作品でした。オマケで付いてきた金属製の栞は今でも持っています。
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季節を抱きしめて

『季節を抱きしめて』は1998年にPS用として、SCEから発売されました。いわゆる「やるドラ」の第2弾であり、ヒロインの麻由がとても可愛かったですね。