katan

1998

LAST CHILD ~14th Nervous Breakdown~

『LAST CHILD ~14th Nervous Breakdown~』は1998年にWIN用として、PILから発売されました。SがあるならM向けがあっても良いということで、M向けの調教ゲームでした。
2002

朝の来ない夜に抱かれて -ETERNAL NIGHT-

『朝の来ない夜に抱かれて -ETERNAL NIGHT-』は2002年にWIN用として、F&Cから発売されました。アニメのような構造の、学園伝奇ホラーになります。
2014

紙の上の魔法使い

『紙の上の魔法使い』は2014年にWIN用として、ウグイスカグラから発売されました。体験版の良さで話題になった作品であり、個人的には過去作が好きだったことから期待した作品だったのですが・・・
2006

クラスメイトのお母さん -Immoral Teacher-

『クラスメイトのお母さん -Immoral Teacher-』は2006年にWIN用として、Guilty+から発売されました。予想外にストーリーのしっかりした熟女ものでした。
2011

ダーク・パラブルズ 追放された王子

『ダーク・パラブルズ 追放された王子』は2011年にWIN用として、Blue Tea Gamesから発売されました。オリジナルは同年発売の『Dark Parables: The Exiled Prince』で、本作はその日本語版になります。
2013

ハピメア

『ハピメア』は2013年にWIN用として、Purple softwareから発売されました。環境周りは良かったですね。
2001

ねがぽじ ~お兄ちゃんと呼ばないでっ!!~

『ねがぽじ ~お兄ちゃんと呼ばないでっ!!~』は2001年にWIN用として、Activeから発売されました。男の娘ゲーの初期に位置する、話題性の高い作品でしたね。
2005

咎狗の血

『咎狗の血』は2005年にWIN用として、Nitro+CHiRALから発売されました。同ブランドのBLゲー、デビュー作となる作品でした。
1994

スーパーウルトラむっちんぷりぷりサイボーグマリリンDX

『スーパーウルトラむっちんぷりぷりサイボーグマリリンDX』は、1994年にPC98用として、ジャストから発売されました。ハイテンションな馬鹿ゲーであるだけでなく、タイトルを人前で言うのが恥ずかしい作品としても有名でしたね。
2003

薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲ク

『薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲ク』は2003年にWIN用として、Cyc Roseから発売されました。耽美をキーワードにしたインパクトのある作品であり、ゼロ年代前半を代表するBLゲームでした。