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2020

神様のような君へ

『神様のような君へ』は2020年にWIN用として、CUBEから発売されました。カントクさんの原画で注目を浴びた本作。同ブランドの作品の中でも、一番のお気に入りとなった作品でした。
2020

卒業までの1年間、ここにいる20人の男子全員とセックスします

『卒業までの1年間、ここにいる20人の男子全員とセックスします』は、2020年にWIN用として、アトリエさくら Team.NTRから発売されました。時々このブランドが発売する、ブランド的には変化球ともいえる、sストーリー重視の作品になります...
2019

月の彼方で逢いましょう

『月の彼方で逢いましょう』は2019年にWIN用として、tone work'sから発売されました。テキストは面白く、キャラも良かったのですが、それだけにゲームデザイン等の全体の構成の惜しさが、悔やまれる作品でしたね。
2020

虜ノ絆 ~奪われた学園に響く処女の喘ぎ~

『虜ノ絆 ~奪われた学園に響く処女の喘ぎ~』は、2020年にWIN用として、Guiltyから発売されました。シリーズ最高傑作ではないでしょうか。個人的には満足度の高い作品でした。
2015

亡国のクルティザンヌ

『亡国のクルティザンヌ』は、2015年にWIN用として、Cosmillicaから発売されました。十九世紀、第二帝政期のパリを舞台にした、2人の高級娼婦の復讐劇。コンパクトながらも、とても読み応えのある作品でした。
2020

サルテ

『サルテ』は2020年にWIN用として、Soireeから発売されました。エロゲらしさを活かした、ストーリー重視の作品でしたね。
2019

グノーシア

『グノーシア』は2019年にPS Vita用として、プチデポットから発売されました。2019年の話題作となった本作。私にとっては、とある理由から敬遠し、とある理由から興味を持った作品でもありました。
2019

抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか? 2

『抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか? 2』は、2019年にWIN用として、Qruppoから発売されました。ダークホース的だった前作とは異なり、前作からの期待があった中、その期待に応えた作品でしたね。
2019

十三機兵防衛圏

『十三機兵防衛圏』は2019年にPS4用として、アトラスから発売されました。SF系の大作が発売されると、やっぱりテンションが上がりますね。
2020

白昼夢の青写真

『白昼夢の青写真』は2020年にWIN用として、Laplacianから発売されました。同年を代表するストーリー重視作品の1本ですね。