2019

2019

月の彼方で逢いましょう

『月の彼方で逢いましょう』は2019年にWIN用として、tone work'sから発売されました。テキストは面白く、キャラも良かったのですが、それだけにゲームデザイン等の全体の構成の惜しさが、悔やまれる作品でしたね。
2019

グノーシア

『グノーシア』は2019年にPS Vita用として、プチデポットから発売されました。2019年の話題作となった本作。私にとっては、とある理由から敬遠し、とある理由から興味を持った作品でもありました。
2019

抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか? 2

『抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか? 2』は、2019年にWIN用として、Qruppoから発売されました。ダークホース的だった前作とは異なり、前作からの期待があった中、その期待に応えた作品でしたね。
2019

十三機兵防衛圏

『十三機兵防衛圏』は2019年にPS4用として、アトラスから発売されました。SF系の大作が発売されると、やっぱりテンションが上がりますね。
2019

母爛漫

『母爛漫』は2019年にWIN用として、アリスソフトから発売されました。風麟氏の作る作品であっても、今回はいつもと違うと事前情報から分かってはいましたけどね。それでも期待してしまうのは、人の性なのでしょうか。
2019

悪女の栄冠

『悪女の栄冠』は2019年にWIN用として、エムサイズから発売されました。マゾ向け特化作品を作り続けるエムサイズ。その中でも、代表作となる作品ではないでしょうか。
2019

初めての彼女

『初めての彼女』は2019年にWIN用として、Waffleから発売されました。一応NTRってことになっていますが、ヒロイン視点からの丁寧な描写が秀逸な作品でした。
2019

クロスブリードジョーカー

『クロスブリードジョーカー』は2019年にWIN用として、猿兵団から発売されました。作者が2010年から作り続け、採算度外視で作り込んだだけあり、良く練られた作品でしたね。
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Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~

『Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~』は、2019年にWIN用として、Fluoriteから発売されました。オートマタを題材にしたSF・ADVであり、総合的にみて欠点のない、どの要素においても優れた作品でした。
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EVE rebirth terror

『EVE rebirth terror』は2019年にPS4用及びPS Vita用として、El Diaから発売されました。今になって続編が出るとは、本当にびっくりでしたね。オリジナルから数えると約24年ぶりとなる本作は、ファンの納得のいく作...