katan

2004

ラジオキャロライン

『ラジオキャロライン』は2004年にWIN用として、御茶ノ水電子製作所から発売されました。60年代のイングランドを舞台にした、ロードムービー風ADV。こういう作品を、自分は待っていたのです。
1998

臨界点 CRITICAL POINT

『臨界点 -CRITICAL POINT-』は1998年にWIN用として、Sweet Basilから発売されました。松崎健一氏が原作ということで話題になっただけでなく、グラフィック・演出も非常に優れた作品でした。
1989

早乙女学園 ブルーウインド

『早乙女学園 ブルーウインド』は1989年にPC88用として、全流通から発売されました。ちょっと変わった試みのなされたノベルゲームでしたね。
1994

時を越えた手紙

『時を越えた手紙』は1994年にWIN用として、シンキングラビットから発売されました。名作『カサブランカに愛を』のリメイク作であり、リメイクの難しさを学んだ作品でした。
2002

俺の下であがけ

『俺の下であがけ』は2002年にWIN用として、Alice Blueから発売されました。姉妹ブランドであるものの、とてもアリスらしい作品であり、この作品がきっかけでBLゲーを始めた男性も多いのではないでしょうか。
2006

水鏡の雫 性淫姉妹

『水鏡の雫 性淫姉妹』は2006年にWIN用として、Double Soft Creamから発売されました。珍しい洋ゲータイプであり、落ち着いた感じが好印象なADVでしたね。
1997

官能教習

『官能教習』は1997年にPC98用として、TETRATECHから発売されました。豪華なフィギュア付ゲームとして話題になったフィギュアナイズシリーズの第2弾になります。
2005

女系家族 ~淫謀~

『女系家族 ~淫謀~』は2005年にWIN用として、シルキーズから発売されました。ゴージャスでセレブな雰囲気と、独特のシステムが特徴的な作品でしたね。
2000

ALL ONE’S LIFE

『ALL ONE’S LIFE』は2000年にWIN用として、BeFから発売されました。厘京太朗さんの原画に、工夫されたシステムに、しかもメインヒロインの声がまきいづみさんということで、見所の多い作品でしたね。
1996

大ひんみん王

『大ひんみん王』は1996年にWIN用として、アシッドプランから発売されました。その名の通り、大貧民。たまには、こういうので息抜きをするも良いものです。