ADV

1990

帰ってきた探偵団X

『帰ってきた探偵団X』は1990年にPC88用として、ハート電子から発売されました。パロディー満載のバカゲーの続編になります。
2000

infinity

『infinity』は2000年にPS用として、KIDから発売されました。影崎夕那さんの絵でオリジナルということで期待したのですが、いろんな意味で話題性だけは高かったのかなと。
2005

愛のチカラ

『愛のチカラ』は2005年にWIN用として、シルキーズから発売されました。実話をベースにした作品ですね。こういう路線ももっとあって良いように思うのですが・・・
2013

妻ネトリ ~女教師の調教日誌~

『妻ネトリ ~女教師の調教日誌~』は2013年にWIN用として、BLACK LiLiTHから発売されました。CGの量は良かったのですけどね・・・
2012

屋上の百合霊さん

『屋上の百合霊さん』は2012年にWIN用として、Liar Softから発売されました。タイトル通り百合に特化した、群像劇に近い作品になります。
2003

白中探険部

『白中探険部』は2003年にPS2用として、タイトーから発売されました。グラフィックの優れた作品であり、今となっては珍しい非ギャルゲーのADVですね。
2003

マブラヴ

『マブラヴ』は2003年にWIN用として、ageから発売されました。王道恋愛ものと聞いて騙された人、一杯いますよね。
2012

純情セックスフレンド

『純情セックスフレンド』は2012年にWIN用の同人ソフトとして、夜のひつじから発売されました。久しぶりにじっくり読む気にさせられた、良い作品でしたね。
2013

memento 少女のカラダに刻まれた、催眠と快楽の記憶

『memento 少女のカラダに刻まれた、催眠と快楽の記憶』は、2013年にWIN用として、こんまいすたじおから発売されました。アトリエさくら内の別レーベルでの作品であり、少し毛色の異なる作品でした。
2012

寝取られ熟母、夏子(41) ~若い男との変態セックスにハマッた本当はドスケベだったお母さん~

『寝取られ熟母、夏子(41) ~若い男との変態セックスにハマッた本当はドスケベだったお母さん~』は、2012年にWIN用として、pin-pointから発売されました。タイトル通りの作品ですね。