ノベル

2000

夜想夢

『夜想夢』は2000年にWIN用として、Melodyから発売されました。同ブランドの代表作である『暗闇』と似たコンセプトの作品ですが、今振り返ってみると、結果論にはなりますが、この作品からブランドの低迷につながったとなるのでしょうか。
2020

高慢妻陥落!! ~イイ女だけどヤな女~

『高慢妻陥落!! ~イイ女だけどヤな女~』は、2020年にWIN用として、スタジオポークから発売されました。相変わらず安定してエロく、面白かったですね。高慢な女性を陥落させるのは最高です。
2019

悪女の栄冠

『悪女の栄冠』は2019年にWIN用として、エムサイズから発売されました。マゾ向け特化作品を作り続けるエムサイズ。その中でも、代表作となる作品ではないでしょうか。
2019

クロスブリードジョーカー

『クロスブリードジョーカー』は2019年にWIN用として、猿兵団から発売されました。作者が2010年から作り続け、採算度外視で作り込んだだけあり、良く練られた作品でしたね。
2020

マルコと銀河竜 ~MARCO&GALAXY DRAGON~

『マルコと銀河竜 ~MARCO&GALAXY DRAGON~』は、2020年にWIN用として、TOKYOTOONから発売されました。大量のCGとカートゥーンアニメの存在により、発売前から注目を浴びていた作品でした。
2019

Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~

『Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~』は、2019年にWIN用として、Fluoriteから発売されました。オートマタを題材にしたSF・ADVであり、総合的にみて欠点のない、どの要素においても優れた作品でした。
2019

さまぁ☆ソルト

『さまぁ☆ソルト』は2019年にWIN用として、VENUSから発売されました。前年から少しずつ公開されており、同サークルの大型企画として、少なからず期待していた作品でした。
2015

淫靡蕩少女 -寄り添いし可憐なる従者-

『淫靡蕩少女 -寄り添いし可憐なる従者-』は、2015年にWIN用として、Waffleから発売されました。シリーズ第1弾。小粒な作品ながらも、ストーリーの良く出来た作品でした。
2018

2人きりの世界を願ったら。 -Remember second-

『2人きりの世界を願ったら。 -Remember second-』は、2018年にWIN用として、アトリエさくら Team.NTRから発売されました。『Remember』の「対」となる後継作品であり、同年最高峰のシナリオゲーでしたね。
2019

クダンノフォークロア

『クダンノフォークロア』は2019年にWIN用として、SukeraSparoから発売されました。ミステリー+都市伝説+百合が上手く組み合わさった、バランスの良い作品でしたね。