katan

2004

planetarian ~ちいさなほしのゆめ~

『planetarian ~ちいさなほしのゆめ~』は2004年にWIN用として、keyから発売されました。原画が駒都えーじさんで、シナリオが涼元悠一さんということで注目した作品でしたね。
2005

花と蛇

『花と蛇』は2005年にWIN用として、elfから発売されました。団鬼六さんの代表作のエロゲ化ということで、発表されたときには非常に驚かされたものです。
2006

ef – the first tale.

『ef - the first tale.』は2006年にWIN用として、minoriから発売されました。minoriということで演出面が優れた作品でしたが、中でも新海誠さんが監督を務めたOPが圧巻だった作品ですね。
2007

明日の君と逢うために

『明日の君と逢うために』は2007年にWIN用として、Purple softwareから発売されました。演出が光った、パープルソフトウェアの代表作ですね。
2011

狗哭

『狗哭』は2011年にWIN用として、Black Cycブラックサイクから発売されました。伝奇要素のあるフタナリゲーといったところでしょうか。
1988

美少女写真館パート3  フォトクラブ 恐怖の館編

『美少女写真館パート3 フォトクラブ 恐怖の館編』は、1988年にPC88用として、HARDから発売されました。前作より進化し、印象がだいぶ良くなりました。
1989

はっちゃけあやよさん

『はっちゃけあやよさん」は1989年にPC88用として、ハードから発売されました。知名度は凄く高い、ある意味伝説の作品ですね。
1990

芦ヶ原伸之のパズルトピア

『芦ヶ原伸之のパズルトピア』は1990年にPC98用として、システムソフトから発売されました。キャストパズルやレイトン教授でも有名な、パズル作家の芦ヶ原さんが制作・監修した作品でした。
1991

キミだけに愛を・・・

『キミだけに愛を…』は1991年にPC98用として、GAMEテクノポリスから発売されました。テクノポリスでも一杯紹介されていた本作。個人的にはキャラがとても好みでした。
1992

龍の花園

『龍の花園』は1992年にMSX2用として、モオソフトから発売されました。時間の概念やマルチエンディングを取り入れた、意欲的な作品でしたね。