katan

2011

ワルキューレロマンツェ ~少女騎士物語~

『ワルキューレロマンツェ ~少女騎士物語~』は2011年にWIN用として、Ricottaから発売されました。2011年と言うと、漠然と女騎士ものの印象が強いのですが、その中でも代表格と呼べる作品なのでしょう。
2013

ヤンキー彼女と子作り学園ライフ

『ヤンキー彼女と子作り学園ライフ ~好きとか言うな! ぶっとばすぞ! お前の赤ちゃん欲しくなっちまうだろうが…っ~』は2013年にWIN用として、Nornから発売されました。絵や設定は好みだったのですけどね・・・
2004

虹を見つけたら教えて。

『虹を見つけたら教えて。』は2004年にWIN用として、ACTRESSから発売されました。一応鬱ゲーということだったのですが・・・
1990

帰ってきた探偵団X

『帰ってきた探偵団X』は1990年にPC88用として、ハート電子から発売されました。パロディー満載のバカゲーの続編になります。
2000

infinity

『infinity』は2000年にPS用として、KIDから発売されました。影崎夕那さんの絵でオリジナルということで期待したのですが、いろんな意味で話題性だけは高かったのかなと。
2005

愛のチカラ

『愛のチカラ』は2005年にWIN用として、シルキーズから発売されました。実話をベースにした作品ですね。こういう路線ももっとあって良いように思うのですが・・・
2013

妻ネトリ ~女教師の調教日誌~

『妻ネトリ ~女教師の調教日誌~』は2013年にWIN用として、BLACK LiLiTHから発売されました。CGの量は良かったのですけどね・・・
2012

屋上の百合霊さん

『屋上の百合霊さん』は2012年にWIN用として、Liar Softから発売されました。タイトル通り百合に特化した、群像劇に近い作品になります。
2003

白中探険部

『白中探険部』は2003年にPS2用として、タイトーから発売されました。グラフィックの優れた作品であり、今となっては珍しい非ギャルゲーのADVですね。
2003

マブラヴ

『マブラヴ』は2003年にWIN用として、ageから発売されました。王道恋愛ものと聞いて騙された人、一杯いますよね。