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1999

My Friends

『My Friends』は1999年にWIN用として、Euphony Productionから発売されました。犬神尚雪さんの原画ということでキャラも非常に好みでしたが、今作ではUIが優れているという印象が強かったですね。
2001

Hotel ergriffen -ホテル エァグリッフェン-

『Hotel ergriffen -ホテル エァグリッフェン-』は2001年にWIN用として、mapleから発売されました。とあるシリーズでも有名な、灰村キヨタカさんのグラフィックが全ての作品で、とにかくインパクトの凄い作品でした。
2011

NOISE voice of snow

『NOISE -voice of snow-』は2011年にWIN用として、Operettaから発売されました。『越えざるは紅い花』が面白かったことから、プレイした作品でした。
2005

DISCODE reverse

『DISCODE reverse』は2005年にWIN用として、ソフトさ~くるクレージュから発売されました。ぶっかけにこだわったDISCODEシリーズの4作目であり、同時に最も完成度の高い作品でした。
2013

サーフェス 空中都市ソアリングシティ

『サーフェス 空中都市ソアリングシティ』は2013年にWIN用として、Elephant Gamesから発売されました。オリジナルは同年発売の『Surface: The Soaring City』で、本作は日本語移植版になります。
2003

青い涙

『青い涙』は2003年にWIN用として、CDPAから発売されました。韓国のライターによる作品ということで、話題性も高かった作品でしたね。
2014

女王蜂の王房 めのう編

『女王蜂の王房 めのう編』は2014年にWIN用として、PUREWOOLから発売されました。18禁乙女ゲーの中でも異端となる意欲作であり、ミドルプライス作品として二分割された中の一本となります。
2006

黒曜鏡の魔獣

『黒曜鏡の魔獣』は2006年にWIN用として、雨傘日傘事務所から発売されました。演出面に秀でた燃えゲーでしたね。
2005

さくらむすび

『さくらむすび』は2005年にWIN用として、CUFFSから発売されました。CUFFSブランドのデビュー作となる作品でした。
1998

はじまりの季節 ~居酒屋冬物語~

『はじまりの季節 ~居酒屋冬物語~』は1998年にWIN用として、R.A.N Softwareから発売されました。年上の彼女との恋愛、寝取られを描いた、最近では少なくなったタイプの作品ですね。