ADV

1997

人間昆虫・覗き

『人間昆虫・覗き』は1997年にPC98用として、ポイズンブレスから発売されました。覗きに昆虫姦にと、とてもPC98のゲームらしい、癖の強い作品でしたね。
2013

麻呂の患者はガテン系

『麻呂の患者はガテン系』は2013年にWIN用として、エルフから発売されました。2011年の『ボクの彼女はガテン系/彼女がした事、僕がされた事/巨乳妻完全捕獲計画/ボクの妻がアイツに寝取られました。』の、いわばスピンオフ的な作品になります。
1989

おとめ・ぱーてぃ

『おとめ・ぱーてぃ』は1989年にPC88用として、テクノポリスソフトから発売されました。おとめとぱーてぃの間の・は、実際はハートマークになります。変則的なオムニバス作品であり、猫を主人公にしたストーリーが印象的でしたね。
1994

怪傑NIKKI

『怪傑NIKKI』は1994年にPC98用として、アンジェから発売されました。アンジェの4作目であり、小粒ながらもシステムの可能性に挑んだ作品でした。
2002

世界ノ全テ

『世界ノ全テ』は2002年にWIN用として、たまソフトから発売されました。当時の関西弁の女子キャラブームの一端を担った作品ですね。
1992

JOKER2

『JOKER2』は1992年にPC98用として、バーディソフトから発売されました。西部劇風な世界観のJOKERシリーズの第2弾ですね。
2001

月陽炎 ~つきかげろう~

『月陽炎 ~つきかげろう~』は2001年にWIN用として、すたじおみりすから発売されました。大正時代を舞台にした、萌え+伝奇な作品でした。
1994

Goice (ゴイス)

『Goice (ゴイス)』は1994年にPC98用として、天津堂から発売されました。「新市庁舎竣工パレード」「再臨」「爆殺雷撃拳」の3本からなる、オムニバス系のADVでした。
2001

シェンムー2

『シェンムー2』は2001年にDC用として、セガから発売されました。前回より減ったものの、それでも製作費20億円という大作ADVの第2弾になります。
1993

SWITCH (スイッチ)

『SWITCH』(スイッチ)は1993年にメガCD用として、セガから発売されました。珍作というか迷作というか奇ゲーというか、とりあえず当時の変な作品の代表格の一つでした。