辱・奴隷妻 ~息子の友達に犯されつづけた3日間~

2007

『辱・奴隷妻 ~息子の友達に犯されつづけた3日間~』は2007年にWIN用として、旅人屋から発売されました。

親友の母親に手を出してしまう熟女系の作品になります。

<概要>

ゲームジャンルはノベル系ADVになります。

商品紹介・・・
主人公がある日、塾から早めに家に帰って来ると、両親の寝室から微かな物音が聞こえてきた。
聞こえてくる激しいあえぎ声・・・。
そこでは親友と母親がベッドの上で激しく身体を重ねあっていた。
主人公が見ていることにも気付かず、ベッドを軋ませ悦楽を貪る二人。
母親と親友に裏切られたという強い負の感情が伊織を包む。
そんな中「僕もアイツと同じ事を・・・・・・」
そう思った瞬間に脳裏に浮かんだのは、親友の母親である、岩根千秋の姿だった。
心密かに憧れていた千秋に対する思い・・・・・・。
それを感じた時から、伊織にとっての濃い官能の夏が始まった。

<感想>

自分の母親が親友とやってるよ・・・
だったら自分も憧れの親友の母親とやってしまえと、あらすじはいたってシンプルですね。

前半は何とか親友の母親と関係を持てるようにとするわけで、ストーリー的に楽しめるのは前半部分なのでしょう。

後半はひたすらエロばかりであり、抜きゲーと認識するのが一番かと。

ちなみに、本作はマルチサイトの作品でもあり、Hシーンでは主人公とヒロインのどちらの視点から読むかを選べます。

グラフィックについては、このサークルは作品によってはCGの量が少なかったりもするのですが、本作は価格相当の十分な量があります。
また、CGの質はよく、熟女のエロさが作品の最大の特徴と言えるでしょう。

<評価>

総合では凡作としておきますが、内容的にはオーソドックスな熟女ものですので、最終的には絵の好みで印象が決まる作品なのだと思います。

ランク:D(凡作)

辱・奴隷妻dl

Last Updated on 2026-03-07 by katan

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